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ASP FORM リストボックスの複数選択 VALUE=を個別に作成(Request.Form(xxx).Countで複数チェック)

FORM リストボックスの複数選択(selectタグ multiple で VALUE=を個別に作成)
表示したい・区分を選択後、検索ボタンを押してください
Ctrlキーを押しながらクリックすると、複数を選ぶことができます


発行する(した)SQL文は
Select * From KANSOU ORDER BY WriteTime DESC
です
日付区分メモ
2009/01/06 19:50:4424Hxyz
2009/01/06 19:33:41ASP更新マダァ〜
2009/01/06 16:39:27VBA次の記事は?
2009/01/06 16:32:46VBA転機
2009/01/06 16:26:0824H次の記事は?
2009/01/05 19:41:4424Hbbbbb
2009/01/05 19:18:5124Hupdate
2009/01/05 10:55:05ASPプログラミング
2009/01/05 10:47:1524Hbbbbb
2009/01/05 4:09:23VBAありがとうっ(≧∀≦*)
2009/01/04 18:20:46GUCHIよろしく
2009/01/04 16:49:22VBAキモい
2009/01/04 15:56:30VBAなにこれ
2009/01/04 15:09:21GUCHI(*^□^*)でゎ、また明日
2009/01/04 14:18:08GUCHIバイバイキ〜ン
2009/01/04 13:30:43VBAなにこれ
2009/01/04 12:23:4324Hう〜ん
2009/01/04 9:22:0424H横浜
2009/01/04 6:57:01VBA特になし
2009/01/03 19:00:43VBA動かないぞ
2009/01/03 15:36:36VBA稼げない
2009/01/03 14:24:59ASP転機
2009/01/02 10:57:51VBA動かんぞ
2009/01/01 23:17:33ASPキモい
2008/12/31 15:00:14GUCHI4649
2008/12/31 13:48:21VBAキモい
2008/12/31 12:04:28ASP(*^□^*)でゎ、また明日

終了です。
受け取った項目名をArrayで文字列配列を作成して、
ループで回し、WHERE句を作成してみました
データの登録(テストデータを増やす)

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Request.Form(xxx).Countを使用したサンプル(ソースの紹介)

詳細解説は[http:/asp/backno/asp093.html]を見てください
下記、/cgi-bin/test/test093-5.aspのソース(中身)です

Request.Form(xxx).Count を 使った ソースコードを紹介する

表示色の説明:ASP VBScriptは <% 〜 %>
キーワードはRequest.Form(xxx).Count です。 <%@LANGUAGE=VBScript%> <html> <head><META HTTP-EQUIV="Content-Type" CONTENT="text/html; charset=x-sjis"> <title>ASP FORM リストボックスの複数選択 VALUE=を個別に作成(Request.Form(xxx).Countで複数チェック)</title> </head> <body> <h1>ASP FORM リストボックスの複数選択 VALUE=を個別に作成(Request.Form(xxx).Countで複数チェック)</h1> <font color="blue">FORM リストボックスの複数選択(selectタグ multiple で VALUE=を個別に作成)</font><br> <FORM ACTION="test093-5.asp" METHOD="POST"> 表示したい・区分を選択後、検索ボタンを押してください<br> Ctrlキーを押しながらクリックすると、複数を選ぶことができます<br> <SELECT NAME="KUBUN" SIZE="5" multiple> <option VALUE="ASP">ASP 感想(ASP)</option> <option VALUE="VBA">VBA 感想(VBA)</option> <option VALUE="24H">コンビニ系(24H)</option> <option VALUE="GUCHI">愚痴系(GUCHI)</option> </SELECT><br> <INPUT TYPE="submit" VALUE="検索する"> </FORM> <% 'ADO DB Connection オブジェクトを作成する、英文そのままじゃん Set db=Server.CreateObject("ADODB.Connection") 'データアクセスにはJet.OLEDB.4.0を使うことを設定 db.Provider = "Microsoft.Jet.OLEDB.4.0" '次に、接続DBの位置を渡すので、Server.MapPathで変換して渡す db.ConnectionString = Server.MapPath("db029.mdb") 'やっとデータベースを開ける db.open 'WHERE句を作成する If Request.Form("KUBUN").Count > 0 Then '項目数をチェック '複数の時、1番目(最初の条件をまず代入) strWHERE = " Where F_KUBUN = '" & Request.Form("KUBUN")(1) & "' " '次の条件((2)から)をループで追加する For n = 2 To Request.Form("KUBUN").Count 'Orで条件をつなげる strWHERE = strWHERE & " Or F_KUBUN = '" & Request.Form("KUBUN")(n) & "' " Next Else strWHERE = "" 'データ無しの時は条件をカラにする End If 'SQL文を作成する (作成したWHERE句を組み合わせる) strSQL = "Select * From KANSOU " '感想(KANSOU)テーブルから全項目(*) strSQL = strSQL & strWHERE strSQL = strSQL & " ORDER BY WriteTime DESC" '並べ替えは時間の降順 'オマケで画面にデータ表示 Response.Write "<hr>発行する(した)SQL文は<br><B><font color='green'>" Response.Write strSQL & "</font></B><br>です<hr>" 'お約束のレコードセットの作成 SQL文の発行 Set rs = db.Execute(strSQL) 'データの表示をテーブルで行う Response.Write "<TABLE Border='1'>" '見出しをバカっぽく、そのまま書き込む Response.Write "<TR>" Response.Write "<TD>日付</TD>" Response.Write "<TD>区分</TD>" Response.Write "<TD>メモ</TD>" Response.Write "</TR>" 'お約束のEOFまでループは(データが無くなるまでループ)、 Do While rs.EOF = False 'レコードセットの.EOFがFalseの間 Response.Write "<TR>" '内容を表示する、行開始のタグ<TR> 'データの中身を表示 Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("WriteTime") & "</TD>" Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_KUBUN") & "</TD>" Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_MEMO") & "</TD>" Response.Write "</TR>" '次のレコードにポインタを移動する rs.MoveNext 'これを忘れると悲惨なことに、、、 Loop Response.Write "</TABLE>" 'テーブルは終わりです rs.Close '開いていたレコードセットを閉じる db.Close 'データベースも閉じようよ Set db = Nothing 'お行儀よくオブジェクトも開放しましょう %> <HR> 終了です。<br> 受け取った項目名をArrayで文字列配列を作成して、<br> ループで回し、WHERE句を作成してみました<br> <A href="test029-1.asp">データの登録(テストデータを増やす)</a><br> </body> </html>

データベースの書籍を紹介します

  1. [4797346809]- 詳解 Objective-C 2.0
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  6. [4797344385]- 基礎からのMySQL [基礎からのシリーズ] (プログラマの種シリーズ)

※Ken3への連絡先 → [メール@アドレス]です。気軽に問い合わせてください

Googleで関連項目を検索する

LANGUAGE=VBScript + [キーワード:Request.Form(xxx).Count] Sub|Function プログラム|プログラミング
↓で検索するとプログラムの例 Sub/Function でまとまったHP

Google

あれ?私のページが検索に載ってない(笑)一度お試しを(私のページに、また戻ってきてね(爆))

ASPでDBはMDBを使用して、SQL文を発行するサンプル

テスト実行とサンプルソース

ASP系、ADO使用、MDB接続、SQL発行、メルマガ解説リンク

[No.26 MDBファイルにアクセスしてみたADODB.Connection]
[No.27 SQL INSERT INTO文でデータの追加]
[No.28 SQL ORDER BYでデータの並べ替え]
[No.30 SQL SELECT文WHERE句を使って条件検索]
[No.32 SQL DELETE文でデータを削除してみた]

[No.33 SQL UPDATE文でデータを更新する]
[No.38 SQL GROUP BY句 で グループ化する]
[No.39 SQL GROUP BY句 で グループ化 集計結果を並べ替えする]
[No.40 MDBへのSQL文 Format関数使用]
[No.43 SQL文 HAVING句でGroup化されたレコードに条件設定する]

[No.44 MDBを使ったアンケート集計を作る]
[No.46 SQL文 SELECT WHERE句でIN演算子を使用して複数条件を選択する]
[No.47 いろいろな削除処理で遊んでみた(笑)]
[No.70 SQL Select DISTINCT キーワードで重複結果の出力をハジク]
[No.73 テーブルをつなげて商品名を取得する方法]

[No.74 演算フィールドを作成する]
[No.75 SQL UNION演算子 で 表をつなげたレコードセットの作成]
[No.76 小計・合計の表示、SQLで小細工の嵐(笑)]
[No.77 SQL AS演算子で別名管理]
[No.82 ページ単位の表示にチャレンジしてみた]

[No.83 Select TOP 20 と Select Top n PERCENT で遊ぶ]
[No.87 ADO SQL Like演算子で部分検索する]
[No.88 SQL HAVING句でSUMした値をチェックする]
[No.89 SQL 集計関数MAXと副問い合わせ(サブクエリー)]

三流解説とリンクページを紹介

ASP系の解説を項目ごとにまとめてみました

[ASP Form等を使用したデータのやり取り]
[ASP その他処理サンプル]
[ASP テキストファイル処理]
[ASP VBScript関数関係の説明]
[ASP ADOでMdbファイルを使う]
[ASP ADOでExcelと接続してみた]

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[三流なプログラムコード]← 恥ずかしいのであまり載せてないけど・・・
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