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FORM CHECKBOX VALUE=を個別に作成(Request.Form(xxx).Countで複数チェック)

FORM CHECKBOX VALUE=を個別に作成 Where句を作成するTEST
表示したい・区分をチェックしてから検索ボタンを押してください
ASP
VBA
コンビニ系
愚痴系

発行する(した)SQL文は
Select * From KANSOU ORDER BY WriteTime DESC
です
日付区分メモ
2017/02/22 6:51:11VBAポリタンク
2017/02/22 6:50:40ASP療法食
2017/02/21 23:11:57ASP;lkj
2017/02/21 8:32:5324H
2017/02/21 8:32:22GUCHI非常食
2017/02/21 8:31:52VBA発電機
2017/02/21 8:31:22ASP電波時計
2017/02/20 8:57:2124H安全靴2
2017/02/19 23:40:36GUCHIラジオ
2017/02/19 23:40:06VBAマスク
2017/02/19 23:39:35ASPポータブル電源
2017/02/16 13:31:04GUCHITEST DATA 17
2017/02/16 7:55:0924H布団セット&毛布
2017/02/16 7:54:39GUCHI子供靴
2017/02/16 7:54:11VBA携帯充電器
2017/02/16 7:53:41ASP介護用オムツ
2017/02/15 20:51:4124Hボディバッグ
2017/02/15 20:51:11GUCHIボディ・フェイシャルシート
2017/02/15 20:50:41VBAペットシーツ
2017/02/15 20:50:11ASPスポーツドリンク

終了です。
チェックボックスの項目名をArrayで文字列配列を作成して、
ループで回し、WHERE句を作成してみました(少しは進化した?)
データの登録(テストデータを増やす)


Request.Form(xxx).Countを使用したサンプル(ソースの紹介)

詳細解説は[http:/asp/backno/asp093.html]を見てください
下記、/cgi-bin/test/test093-4.aspのソース(中身)です

Request.Form(xxx).Count を 使った ソースコードを紹介する

表示色の説明:ASP VBScriptは <% 〜 %>
キーワードはRequest.Form(xxx).Count です。 <%@LANGUAGE=VBScript%> <html> <head><META HTTP-EQUIV="Content-Type" CONTENT="text/html; charset=x-sjis"> <title>FORM CHECKBOX VALUE=を個別に作成(Request.Form(xxx).Countで複数チェック)</title> </head> <body> <h1>FORM CHECKBOX VALUE=を個別に作成(Request.Form(xxx).Countで複数チェック)</h1> <FORM ACTION="test093-4.asp" METHOD="POST"> <font color="blue">FORM CHECKBOX VALUE=を個別に作成 Where句を作成するTEST</font><br> 表示したい・区分をチェックしてから検索ボタンを押してください<br> <INPUT TYPE="CHECKBOX" NAME="KUBUN" VALUE="ASP">ASP<br> <INPUT TYPE="CHECKBOX" NAME="KUBUN" VALUE="VBA">VBA<br> <INPUT TYPE="CHECKBOX" NAME="KUBUN" VALUE="24H">コンビニ系<br> <INPUT TYPE="CHECKBOX" NAME="KUBUN" VALUE="GUCHI">愚痴系<br> <INPUT TYPE="submit" VALUE="検索する"> </FORM> <% 'ADO DB Connection オブジェクトを作成する、英文そのままじゃん Set db=Server.CreateObject("ADODB.Connection") 'データアクセスにはJet.OLEDB.4.0を使うことを設定 db.Provider = "Microsoft.Jet.OLEDB.4.0" '次に、接続DBの位置を渡すので、Server.MapPathで変換して渡す db.ConnectionString = Server.MapPath("db029.mdb") 'やっとデータベースを開ける db.open 'WHERE句を作成する If Request.Form("KUBUN").Count > 0 Then '項目数をチェック '複数の時、1番目(最初の条件をまず代入) strWHERE = " Where F_KUBUN = '" & Request.Form("KUBUN")(1) & "' " '次の条件((2)から)をループで追加する For n = 2 To Request.Form("KUBUN").Count 'Orで条件をつなげる strWHERE = strWHERE & " Or F_KUBUN = '" & Request.Form("KUBUN")(n) & "' " Next Else strWHERE = "" 'データ無しの時は条件をカラにする End If 'SQL文を作成する (作成したWHERE句を組み合わせる) strSQL = "Select * From KANSOU " '感想(KANSOU)テーブルから全項目(*) strSQL = strSQL & strWHERE strSQL = strSQL & " ORDER BY WriteTime DESC" '並べ替えは時間の降順 'オマケで画面にデータ表示 Response.Write "<hr>発行する(した)SQL文は<br><B><font color='green'>" Response.Write strSQL & "</font></B><br>です<hr>" 'お約束のレコードセットの作成 SQL文の発行 Set rs = db.Execute(strSQL) 'データの表示をテーブルで行う Response.Write "<TABLE Border='1'>" '見出しをバカっぽく、そのまま書き込む Response.Write "<TR>" Response.Write "<TD>日付</TD>" Response.Write "<TD>区分</TD>" Response.Write "<TD>メモ</TD>" Response.Write "</TR>" 'お約束のEOFまでループは(データが無くなるまでループ)、 Do While rs.EOF = False 'レコードセットの.EOFがFalseの間 Response.Write "<TR>" '内容を表示する、行開始のタグ<TR> 'データの中身を表示 Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("WriteTime") & "</TD>" Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_KUBUN") & "</TD>" Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_MEMO") & "</TD>" Response.Write "</TR>" '次のレコードにポインタを移動する rs.MoveNext 'これを忘れると悲惨なことに、、、 Loop Response.Write "</TABLE>" 'テーブルは終わりです rs.Close '開いていたレコードセットを閉じる db.Close 'データベースも閉じようよ Set db = Nothing 'お行儀よくオブジェクトも開放しましょう %> <HR> 終了です。<br> チェックボックスの項目名をArrayで文字列配列を作成して、<br> ループで回し、WHERE句を作成してみました(少しは進化した?)<br> <A href="test029-1.asp">データの登録(テストデータを増やす)</a><br> </body> </html>

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  1. --[Windows 仮想メモリ ページファイルの移動や設定]
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  3. --[Access コンボボックスを使ってみた]

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あれ?私のページが検索に載ってない(笑)一度お試しを(私のページに、また戻ってきてね(爆))

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リンク 三流君 ASP系 の 解説を項目ごとにまとめてみました

まぁ、基本はデータの受け取りかなぁ。
・[Form等を使用したデータのやり取り]・・・ASPと言っても、HTMLの入力フォームからデータを受け取ります。POSTやGETでやりとりを押さえますか。

次は、データの入出力 で ADOを使った(ADOで接続) と SQLの解説を少々
・[ADOでMdbファイルを使う]・・・MDBと接続して、簡単な追加・更新・削除を行った。
・[ADOでExcelと接続してみた]・・・.xlsと接続してSQLを使ってみた。
・[ADOでCSVと接続してみた]・・・.CSV テキストを読み出した。※更新・削除はできません

DBが使えるので、あまり使用しないけど、普通のテキストファイル処理
・[テキストファイル処理]・・・ファイルを開いて、書き込む。1行読み込みなどを軽く



VBScriptでFormat関数が無いなど、微妙にVBAと違うけど
[VBScript関数関係の説明]・・・少し、処理を書いてみた。
[その他処理サンプル]・・・あまり良いサンプル作れなかったけど。。。
何かの参考となれば幸いです。

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[日記的なblog]← あまり更新してないけど・・・
[永遠の下書き日記?]← 恥ずかしいのであまり載せてないけど・・・
[ひとりで掲示板?] ←一人で?掲示板?ぉぃぉぃ


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現在時刻は、2017/02/24 8:39:59です。