Server IISの設定が変更になった?ので、過去のテストがうまく動かない場合があります。
情報も古いのでソースは参考程度に・・・<>

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分類: [Form関係] /DB系ADOを使い( [Mdb接続] [CSV接続] [Excel接続]) /[ASPでTextFileを操作] /[VBScript関数ほか]

FORM CHECKBOX VALUE=を個別に作成(Replaceで途中の,を置換 WHERE IN句を使用する)

FORM CHECKBOX VALUE=を個別に作成 Where句を作成するTEST
表示したい・区分をチェックしてから検索ボタンを押してください
ASP
VBA
コンビニ系
愚痴系

発行する(した)SQL文は
Select * From KANSOU ORDER BY WriteTime DESC
です
日付区分メモ
2017/04/26 7:03:1524Hウォーキングシューズ
2017/04/26 7:02:47GUCHIミリタリーウオッチ
2017/04/26 7:02:18VBA缶詰
2017/04/26 7:01:48ASP防災セット
2017/04/25 22:53:0224H布団セット&毛布
2017/04/25 22:52:32GUCHI子供靴
2017/04/25 22:52:02VBA携帯充電器
2017/04/25 22:51:32ASP介護用オムツ
2017/04/25 22:50:47GUCHIVBA IE TEST
2017/04/25 22:50:41GUCHIVBA IE TEST
2017/04/25 22:50:20GUCHIVBA IE TEST
2011/03/22 10:18:1424HDDDDDDDDDD
2011/03/22 10:18:04GUCHIcccccccccc
2011/03/22 10:17:54VBABBBBBBBBBB
2011/03/22 10:17:43ASPaaaaaaaaaa
2011/03/22 10:17:3124HTEST DATA 38
2011/03/22 10:17:23GUCHITEST DATA 39
2011/03/22 10:17:16VBATEST DATA 13
2011/03/22 10:17:07ASPTEST DATA 22
2010/08/31 11:43:07VBAvvvvvvvvv
2010/08/19 18:17:15VBATEST DATA 54
2010/08/19 18:17:07ASPTEST DATA 32
2010/08/18 9:31:05GUCHI333333
2010/08/17 21:06:14GUCHITEST DATA 0
2010/08/17 21:06:07VBATEST DATA 2

終了です。
チェックボックスの項目名をArrayで文字列配列を作成して、
ループで回し、WHERE句を作成してみました(少しは進化した?)
データの登録(テストデータを増やす)


CHECKBOX VALUEを使用したサンプル(ソースの紹介)

詳細解説は[http:/asp/backno/asp093.html]を見てください
下記、/cgi-bin/test/test093-3.aspのソース(中身)です

CHECKBOX VALUE を 使った ソースコードを紹介する

表示色の説明:ASP VBScriptは <% 〜 %>
キーワードはCHECKBOX VALUE です。 <%@LANGUAGE=VBScript%> <html> <head><META HTTP-EQUIV="Content-Type" CONTENT="text/html; charset=x-sjis"> <title>FORM CHECKBOX VALUE=を個別に作成(Replaceで途中の,を置換 WHERE IN句を使用する)</title> </head> <body> <h1>FORM CHECKBOX VALUE=を個別に作成(Replaceで途中の,を置換 WHERE IN句を使用する)</h1> <FORM ACTION="test093-3.asp" METHOD="POST"> <font color="blue">FORM CHECKBOX VALUE=を個別に作成 Where句を作成するTEST</font><br> 表示したい・区分をチェックしてから検索ボタンを押してください<br> <INPUT TYPE="CHECKBOX" NAME="KUBUN" VALUE="ASP">ASP<br> <INPUT TYPE="CHECKBOX" NAME="KUBUN" VALUE="VBA">VBA<br> <INPUT TYPE="CHECKBOX" NAME="KUBUN" VALUE="24H">コンビニ系<br> <INPUT TYPE="CHECKBOX" NAME="KUBUN" VALUE="GUCHI">愚痴系<br> <INPUT TYPE="submit" VALUE="検索する"> </FORM> <% 'ADO DB Connection オブジェクトを作成する、英文そのままじゃん Set db=Server.CreateObject("ADODB.Connection") 'データアクセスにはJet.OLEDB.4.0を使うことを設定 db.Provider = "Microsoft.Jet.OLEDB.4.0" '次に、接続DBの位置を渡すので、Server.MapPathで変換して渡す db.ConnectionString = Server.MapPath("db029.mdb") 'やっとデータベースを開ける db.open 'WHERE句を作成する strKUBUN = Request.Form("KUBUN") 'フォームから区分を受け取る If strKUBUN = "" Then '区分が選択されていなかったら strWHERE = "" 'データ無しの時は条件をカラにする Else ',を変換してWHERE句を作成する ' ASP, 24Hの文字を", "(カンマとスペース1つ)を','に変換する strWORK = Replace(strKUBUN, ", ", "','") '置き換える strWHERE = " Where F_KUBUN IN ('" & strWORK & "') " End If 'SQL文を作成する (作成したWHERE句を組み合わせる) strSQL = "Select * From KANSOU " '感想(KANSOU)テーブルから全項目(*) strSQL = strSQL & strWHERE strSQL = strSQL & " ORDER BY WriteTime DESC" '並べ替えは時間の降順 'オマケで画面にデータ表示 Response.Write "<hr>発行する(した)SQL文は<br><B><font color='green'>" Response.Write strSQL & "</font></B><br>です<hr>" 'お約束のレコードセットの作成 SQL文の発行 Set rs = db.Execute(strSQL) 'データの表示をテーブルで行う Response.Write "<TABLE Border='1'>" '見出しをバカっぽく、そのまま書き込む Response.Write "<TR>" Response.Write "<TD>日付</TD>" Response.Write "<TD>区分</TD>" Response.Write "<TD>メモ</TD>" Response.Write "</TR>" 'お約束のEOFまでループは(データが無くなるまでループ)、 Do While rs.EOF = False 'レコードセットの.EOFがFalseの間 Response.Write "<TR>" '内容を表示する、行開始のタグ<TR> 'データの中身を表示 Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("WriteTime") & "</TD>" Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_KUBUN") & "</TD>" Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_MEMO") & "</TD>" Response.Write "</TR>" '次のレコードにポインタを移動する rs.MoveNext 'これを忘れると悲惨なことに、、、 Loop Response.Write "</TABLE>" 'テーブルは終わりです rs.Close '開いていたレコードセットを閉じる db.Close 'データベースも閉じようよ Set db = Nothing 'お行儀よくオブジェクトも開放しましょう %> <HR> 終了です。<br> チェックボックスの項目名をArrayで文字列配列を作成して、<br> ループで回し、WHERE句を作成してみました(少しは進化した?)<br> <A href="test029-1.asp">データの登録(テストデータを増やす)</a><br> </body> </html>

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  1. --[Windows 仮想メモリ ページファイルの移動や設定]
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  3. --[Access コンボボックスを使ってみた]

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あれ?私のページが検索に載ってない(笑)一度お試しを(私のページに、また戻ってきてね(爆))

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リンク 三流君 ASP系 の 解説を項目ごとにまとめてみました

まぁ、基本はデータの受け取りかなぁ。
・[Form等を使用したデータのやり取り]・・・ASPと言っても、HTMLの入力フォームからデータを受け取ります。POSTやGETでやりとりを押さえますか。

次は、データの入出力 で ADOを使った(ADOで接続) と SQLの解説を少々
・[ADOでMdbファイルを使う]・・・MDBと接続して、簡単な追加・更新・削除を行った。
・[ADOでExcelと接続してみた]・・・.xlsと接続してSQLを使ってみた。
・[ADOでCSVと接続してみた]・・・.CSV テキストを読み出した。※更新・削除はできません

DBが使えるので、あまり使用しないけど、普通のテキストファイル処理
・[テキストファイル処理]・・・ファイルを開いて、書き込む。1行読み込みなどを軽く



VBScriptでFormat関数が無いなど、微妙にVBAと違うけど
[VBScript関数関係の説明]・・・少し、処理を書いてみた。
[その他処理サンプル]・・・あまり良いサンプル作れなかったけど。。。
何かの参考となれば幸いです。

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[日記的なblog]← あまり更新してないけど・・・
[永遠の下書き日記?]← 恥ずかしいのであまり載せてないけど・・・
[ひとりで掲示板?] ←一人で?掲示板?ぉぃぉぃ


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現在時刻は、2017/04/26 14:55:56です。