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FORM CHECKBOX VALUE=を個別に作成(Replaceで途中の,を置換 WHERE IN句を使用する)

FORM CHECKBOX VALUE=を個別に作成 Where句を作成するTEST
表示したい・区分をチェックしてから検索ボタンを押してください
ASP
VBA
コンビニ系
愚痴系

発行する(した)SQL文は
Select * From KANSOU ORDER BY WriteTime DESC
です
日付区分メモ
2008/05/12 16:19:5124H自動運転失敗
2008/05/12 15:57:36VBA123
2008/05/12 12:03:24VBA初心者
2008/05/12 11:43:04VBAtestだよ
2008/05/12 9:32:06GUCHIたい
2008/05/12 9:08:3924H転機
2008/05/12 7:58:52ASP稼ぐ
2008/05/11 0:03:06VBASweet
2008/05/10 18:41:49VBA1212
2008/05/09 18:14:02VBAaaaaaaaaaaaaaaaaa
2008/05/09 11:19:37GUCHI自動化
2008/05/09 5:18:59ASPTEST DATA 37
2008/05/09 0:10:43VBA12
2008/05/08 21:54:12ASPTEST DATA 66
2008/05/08 18:33:55VBAfafa
2008/05/08 18:05:4124Hddddd
2008/05/08 17:54:57VBA動かんぞ
2008/05/08 17:44:25GUCHIプログラミング
2008/05/08 17:36:51GUCHIzzzz
2008/05/08 13:52:17ASPTEST DATA 58
2008/05/08 13:41:01ASPTEST DATA 30
2008/05/08 13:39:52GUCHIeeee
2008/05/08 13:13:56VBA好き
2008/05/08 13:00:04VBAaaaaa
2008/05/08 12:15:47ASPzzzz
2008/05/08 11:57:54GUCHIcccc
2008/05/08 11:45:05VBAかきくけこ

終了です。
チェックボックスの項目名をArrayで文字列配列を作成して、
ループで回し、WHERE句を作成してみました(少しは進化した?)
データの登録(テストデータを増やす)

コーヒーブレイク たまには寄り道、休憩も(↓広告です):
広告:[Blogで商品紹介] ← 足跡から人気を判断?
[本日発売の商品] ← 発売日が当日の商品を紹介、、、するが効果が無いので → [先週発売の商品] ← を作成して、先走らないで、少し落ち着いてみます(笑)

CHECKBOX VALUEを使用したサンプル(ソースの紹介)

詳細解説は[http:/asp/backno/asp093.html]を見てください
下記、/cgi-bin/test/test093-3.aspのソース(中身)です

CHECKBOX VALUE を 使った ソースコードを紹介する

表示色の説明:ASP VBScriptは <% 〜 %>
キーワードはCHECKBOX VALUE です。 <%@LANGUAGE=VBScript%> <html> <head> <title>FORM CHECKBOX VALUE=を個別に作成(Replaceで途中の,を置換 WHERE IN句を使用する)</title> </head> <body> <h1>FORM CHECKBOX VALUE=を個別に作成(Replaceで途中の,を置換 WHERE IN句を使用する)</h1> <FORM ACTION="test093-3.asp" METHOD="POST"> <font color="blue">FORM CHECKBOX VALUE=を個別に作成 Where句を作成するTEST</font><br> 表示したい・区分をチェックしてから検索ボタンを押してください<br> <INPUT TYPE="CHECKBOX" NAME="KUBUN" VALUE="ASP">ASP<br> <INPUT TYPE="CHECKBOX" NAME="KUBUN" VALUE="VBA">VBA<br> <INPUT TYPE="CHECKBOX" NAME="KUBUN" VALUE="24H">コンビニ系<br> <INPUT TYPE="CHECKBOX" NAME="KUBUN" VALUE="GUCHI">愚痴系<br> <INPUT TYPE="submit" VALUE="検索する"> </FORM> <% 'ADO DB Connection オブジェクトを作成する、英文そのままじゃん Set db=Server.CreateObject("ADODB.Connection") 'データアクセスにはJet.OLEDB.4.0を使うことを設定 db.Provider = "Microsoft.Jet.OLEDB.4.0" '次に、接続DBの位置を渡すので、Server.MapPathで変換して渡す db.ConnectionString = Server.MapPath("db029.mdb") 'やっとデータベースを開ける db.open 'WHERE句を作成する strKUBUN = Request.Form("KUBUN") 'フォームから区分を受け取る If strKUBUN = "" Then '区分が選択されていなかったら strWHERE = "" '条件を初期化する Else ',を変換してWHERE句を作成する ' ASP, 24Hの文字を", "(カンマとスペース1つ)を','に変換する strWORK = Replace(strKUBUN, ", ", "','") '置き換える strWHERE = " Where F_KUBUN IN ('" & strWORK & "') " End If 'SQL文を作成する (作成したWHERE句を組み合わせる) strSQL = "Select * From KANSOU " '感想(KANSOU)テーブルから全項目(*) strSQL = strSQL & strWHERE strSQL = strSQL & " ORDER BY WriteTime DESC" '並べ替えは時間の降順 'オマケで画面にデータ表示 Response.Write "<hr>発行する(した)SQL文は<br><B><font color='green'>" Response.Write strSQL & "</font></B><br>です<hr>" 'お約束のレコードセットの作成 SQL文の発行 Set rs = db.Execute(strSQL) 'データの表示をテーブルで行う Response.Write "<TABLE Border='1'>" '見出しをバカっぽく、そのまま書き込む Response.Write "<TR>" Response.Write "<TD>日付</TD>" Response.Write "<TD>区分</TD>" Response.Write "<TD>メモ</TD>" Response.Write "</TR>" 'お約束のEOFまでループは(データが無くなるまでループ)、 Do While rs.EOF = False 'レコードセットの.EOFがFalseの間 Response.Write "<TR>" '内容を表示する、行開始のタグ<TR> 'データの中身を表示 Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("WriteTime") & "</TD>" Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_KUBUN") & "</TD>" Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_MEMO") & "</TD>" Response.Write "</TR>" '次のレコードにポインタを移動する rs.MoveNext 'これを忘れると悲惨なことに、、、 Loop Response.Write "</TABLE>" 'テーブルは終わりです rs.Close '開いていたレコードセットを閉じる db.Close 'データベースも閉じようよ Set db = Nothing 'お行儀よくオブジェクトも開放しましょう %> <HR> 終了です。<br> チェックボックスの項目名をArrayで文字列配列を作成して、<br> ループで回し、WHERE句を作成してみました(少しは進化した?)<br> <A href="test029-1.asp">データの登録(テストデータを増やす)</a><br> </body> </html>

最近発売の雑誌を紹介する

今週発売の男性誌です。プログラミング以外にも興味を持って???
  1. ブランドBargain Men's (バーゲンメンズ) 2008年 06月号
  2. MEN'S EX (メンズ・イーエックス) 2008年 06月号
  3. 日経おとなの OFF (オフ) 2008年 06月号
  4. Men's Brand (メンズブランド) 2008年 06月号
  5. Goods Press (グッズプレス) 2008年 06月号
  6. PLAYBOY (プレイボーイ) 2008年 05月号
  7. DIME (ダイム) 2008年 5/20号
  8. Samurai magazine (サムライ マガジン) 2008年 06月号
  9. Gainer (ゲイナー) 2008年 06月号

SQL総合の書籍を紹介します

  1. [4873113318]- SQL Hacks ―データベースを自由自在に操るテクニック
  2. [4797344989]- 明快入門SQL [林晴比古実用マスターシリーズ] (林晴比古実用マスターシリーズ)
  3. [4798103349]- SQL Server2000でいってみよう (DB magazine selection)
  4. [4798106690]- SQLの絵本―データベースがみるみるわかる9つの扉
  5. [4774126179]- これだけはおさえたい データベース基礎の基礎 -設計と運用の基本からSQLの書き方まで-
  6. [4774130850]- 改訂新版 反復学習ソフト付き SQL書き方ドリル (WEB+DB PRESS plusシリーズ) (WEB+DB PRESSプラスシリーズ)

Googleで関連項目を検索する

LANGUAGE=VBScript + [キーワード:CHECKBOX VALUE] Sub|Function プログラム|プログラミング
↓で検索するとプログラムの例 Sub/Function でまとまったHP

Google

あれ?私のページが検索に載ってない(笑)一度お試しを(私のページに、また戻ってきてね(爆))

ASPでDBはMDBを使用して、SQL文を発行するサンプル

テスト実行とサンプルソース

ASP系、ADO使用、MDB接続、SQL発行、メルマガ解説リンク

[No.26 MDBファイルにアクセスしてみたADODB.Connection]
[No.27 SQL INSERT INTO文でデータの追加]
[No.28 SQL ORDER BYでデータの並べ替え]
[No.30 SQL SELECT文WHERE句を使って条件検索]
[No.32 SQL DELETE文でデータを削除してみた]

[No.33 SQL UPDATE文でデータを更新する]
[No.38 SQL GROUP BY句 で グループ化する]
[No.39 SQL GROUP BY句 で グループ化 集計結果を並べ替えする]
[No.40 MDBへのSQL文 Format関数使用]
[No.43 SQL文 HAVING句でGroup化されたレコードに条件設定する]

[No.44 MDBを使ったアンケート集計を作る]
[No.46 SQL文 SELECT WHERE句でIN演算子を使用して複数条件を選択する]
[No.47 いろいろな削除処理で遊んでみた(笑)]
[No.70 SQL Select DISTINCT キーワードで重複結果の出力をハジク]
[No.73 テーブルをつなげて商品名を取得する方法]

[No.74 演算フィールドを作成する]
[No.75 SQL UNION演算子 で 表をつなげたレコードセットの作成]
[No.76 小計・合計の表示、SQLで小細工の嵐(笑)]
[No.77 SQL AS演算子で別名管理]
[No.82 ページ単位の表示にチャレンジしてみた]

[No.83 Select TOP 20 と Select Top n PERCENT で遊ぶ]
[No.87 ADO SQL Like演算子で部分検索する]
[No.88 SQL HAVING句でSUMした値をチェックする]
[No.89 SQL 集計関数MAXと副問い合わせ(サブクエリー)]

三流解説とリンクページを紹介

ASP系の解説を項目ごとにまとめてみました

[ASP Form等を使用したデータのやり取り]
[ASP その他処理サンプル]
[ASP テキストファイル処理]
[ASP VBScript関数関係の説明]
[ASP ADOでMdbファイルを使う]
[ASP ADOでExcelと接続してみた]

その他:blogや広告↓
[日記的なblog]← あまり更新してないけど・・・
[三流なプログラムコード]← 恥ずかしいのであまり載せてないけど・・・
[通販商品の足跡を紹介] ←通販商品などを紹介してます


現在時刻は、2008/05/12 17:07:58です。
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