Classic ASPテストページです。 情報が古いので参考程度に読んだりテストしてみてください。

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分類: [Form関係] /DB系ADOを使い( [Mdb接続] [CSV接続] [Excel接続]) /[ASPでTextFileを操作] /[VBScript関数ほか]

SQL SELECT WHERE句で Like演算子を使用して部分検索する drink

test087-1.asp

cnt_etc.mdb から訪問されたURLをグループ化して集計、降順に表示
Like演算子でデータを絞り込んでみました。
Select TOP 20 URL, Count(URL) As URLCNT 〜
Where URL Like '%XXXX%'
と受け取ったq=を設定してみます


絞り込む検索条件を入れて、再検索ボタンを押してください。
検索条件:
※例)pc auto drink 500yenなどなど、URLの一部を入力

条件[drink]を受け取りました

発行する(した)SQL文は
Select TOP 20 URL, Count(URL) As URLCNT From log Where URL Like '%drink%' GROUP BY URL ORDER BY Count(URL) DESC
です
No.URL訪問者件数
1/etc/old/20081109/drink_03.html2人
2/etc/old/20080824/drink_07.html1人
3/etc/old/20080408/drink_12.html1人
4/etc/old/20080422/drink_05.html1人
5/etc/old/20080525/drink_02.html1人
6/etc/old/20080525/drink_06.html1人
7/etc/old/20080525/drink_13.html1人
8/etc/old/20080311/drink_04.html1人
9/etc/old/20080824/drink_02.html1人
10/etc/old/20081214/drink_03.html1人
11/etc/old/20081109/drink_04.html1人
12/etc/old/20081109/drink_12.html1人
13/etc/old/20081109/drink_14.html1人
14/etc/old/20081130/drink_04.html1人
15/etc/old/20081130/drink_11.html1人
16/etc/old/20080622/drink_05.html1人

絞り込む検索条件を入れて、再検索ボタンを押してください。
検索条件:
※例)pc auto drink 500yenなどなど、URLの一部を入力



ASPサンプルソース(プログラムのソースコード)

詳細解説は[http:/asp/backno/asp087.html]を見てください
下記、/cgi-bin/test/test087-1.aspのソース(中身)です

Like を 使った ソースコードを紹介する

表示色の説明:ASP VBScriptは <% 〜 %>
キーワードはLike です。 <%@LANGUAGE=VBScript%> <% qqq = Trim(Request.QueryString("q")) 'パラメータ %> <html> <head><META HTTP-EQUIV="Content-Type" CONTENT="text/html; charset=x-sjis"> <title>SQL SELECT WHERE句で Like演算子を使用して部分検索する <%=qqq%></title> </head> <body> <h1>SQL SELECT WHERE句で Like演算子を使用して部分検索する <%=qqq%></h1> test087-1.asp<br> <hr> cnt_etc.mdb から訪問されたURLをグループ化して集計、降順に表示<br> <strong>Like演算子</strong>でデータを絞り込んでみました。<br> Select TOP 20 URL, Count(URL) As URLCNT 〜<br> <font color="red">Where URL <strong>Like</strong> '%XXXX%'<br> と受け取ったq=を設定してみます</font><br> <hr> <FORM ACTION="test087-1.asp" METHOD="GET"> 絞り込む検索条件を入れて、再検索ボタンを押してください。<br> 検索条件:<INPUT TYPE="TEXT" NAME="q" VALUE="<%=qqq%>"> <INPUT TYPE="submit" VALUE="再検索"><br> ※例)pc auto drink 500yenなどなど、URLの一部を入力<br> </FORM> <hr> <% 'ADO DB Connection オブジェクトを作成する、英文そのままじゃん Set db=Server.CreateObject("ADODB.Connection") '.Provider?プロバイダー?通信会社?じゃなくって 'データアクセスにはJet.OLEDB.4.0を使うことを設定 db.Provider = "Microsoft.Jet.OLEDB.4.0" '次に、接続DBの位置を渡すので、Server.MapPathで変換して渡す db.ConnectionString = Server.MapPath("cnt_etc.mdb") 'やっとデータベースを開ける db.open 'お約束のレコードセットの作成 'GROUP BY句 で グループ化 Count関数で集計 ORDER BY句で並べ替え 'TOP20を指定 Where URL LIKE '%XXX%'で条件を指定する strSQL = "Select TOP 20 URL, Count(URL) As URLCNT " strSQL = strSQL & "From log " 'パラメータをチェックする(test087-1.asp?q=xxxxxでもらう) qqq = Trim(Request.QueryString("q")) '両端のスペースを除いて受け取る If qqq <> "" Then 'データありの時、Like演算子の条件を追加する strSQL = strSQL & "Where URL Like '%" & qqq & "%' " Response.Write "条件[" & qqq & "]を受け取りました<br>" Else Response.Write "q=のパラメータが無かったよ(笑)<br>" 'データ無しの時 End If strSQL = strSQL & "GROUP BY URL " strSQL = strSQL & "ORDER BY Count(URL) DESC" 'オマケで画面にデータ表示 Response.Write "<hr>発行する(した)SQL文は<br><B><font color='green'>" Response.Write strSQL & "</font></B><br>です<hr>" Set rs = db.Execute(strSQL) 'データの表示をテーブルで行う Response.Write "<TABLE Border='1'>" '見出しをバカっぽく、そのまま書き込む Response.Write "<TR>" Response.Write "<TD>No.</TD>" Response.Write "<TD>URL</TD>" Response.Write "<TD>訪問者件数</TD>" Response.Write "</TR>" 'EOFまでループ nCNT = 1 Do While rs.EOF = False '.EOFがFalseの間 Response.Write "<TR>" '内容を表示する Response.Write "<TD>" & nCNT & "</TD>" Response.Write "<TD><A HREF='" & rs.Fields.Item("URL") & "' Target='_top'>" Response.Write rs.Fields.Item("URL") & "</A></TD>" Response.Write "<TD ALIGN=RIGHT>" & rs.Fields.Item("URLCNT") & "人</TD>" Response.Write "</TR>" & Chr(13) & Chr(10) '次のレコードにポインタを移動する rs.MoveNext 'これを忘れると悲惨なことに、、、 'カウンタを増やす nCNT = nCNT + 1 Loop Response.Write "</TABLE>" 'テーブルは終わりです '開いていたレコードセットを閉じる rs.Close 'データベースも閉じようよ db.Close 'お行儀よくオブジェクトも開放しましょう(通常は自動的に解放されるけど) Set db = Nothing %> <hr> <FORM ACTION="test087-1.asp" METHOD="GET"> 絞り込む検索条件を入れて、再検索ボタンを押してください。<br> 検索条件:<INPUT TYPE="TEXT" NAME="q" VALUE="<%=qqq%>"> <INPUT TYPE="submit" VALUE="再検索"><br> ※例)pc auto drink 500yenなどなど、URLの一部を入力<br> </FORM> </body> </html>




Googleで関連項目を検索する

[キーワード:Like] と Sub|Function で検索する。
↓で検索するとプログラムの例 Sub/Function でまとまったHP

Google

あれ?私のページが検索に載ってない(笑)一度お試しを(私のページに、また戻ってきてね(爆))

三流解説とリンクページを紹介

ASP系の解説を項目ごとにまとめてみました

まぁ、基本はデータの受け取りかなぁ。
・[Form等を使用したデータのやり取り]・・・ASPと言っても、HTMLの入力フォームからデータを受け取ります。POSTやGETでやりとりを押さえますか。
次は、データの入出力 で ADOを使った(ADOで接続) と SQLの解説を少々
・[ADOでMdbファイルを使う]・・・MDBと接続して、簡単な追加・更新・削除を行った。
・[ADOでExcelと接続してみた]・・・.xlsと接続してSQLを使ってみた。
・[ADOでCSVと接続してみた]・・・.CSV テキストを読み出した。※更新・削除はできません
DBが使えるので、あまり使用しないけど、普通のテキストファイル処理
・[テキストファイル処理]・・・ファイルを開いて、書き込む。1行読み込みなどを軽く
VBScriptでFormat関数が無いなど、微妙にVBAと違うけど
[VBScript関数関係の説明]・・・少し、処理を書いてみた。
[その他処理サンプル]・・・あまり良いサンプル作れなかったけど。。。
何かの参考となれば幸いです。



その他:blogや広告↓
[日記的なblog]← あまり更新してないけど・・・
[永遠の下書き日記?]← 恥ずかしいのであまり載せてないけど・・・
[ひとりで掲示板?] ←一人で?掲示板?ぉぃぉぃ



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