Classic ASPテストページです。
情報が古いので参考程度に読んだりテストしてみてください。
共有サーバーなので、処理に時間がかかるとタイムアウトやアクセスが集中すると落ちている時がありますがご勘弁を・・・

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商品名をマスターから読み込んでみた


商品名4月5月6月7月8月9月上期計
コーラ12345621
オレンジ20456724
りんご0000000
小計3279111345
スーパードライ426781037
モルツ0000000
黒ラベル6489101249
小計1061416182286
C1はエラーです1111116
C2はエラーです22222212
小計33333318
コート0000000
マフラー0000000
小計0000000
総合計161124283238149

終了です。


商品名を使用したサンプル(ソースの紹介)

詳細解説は[http:/asp/backno/asp072.html]を見てください
下記、/cgi-bin/test/test072-4.aspのソース(中身)です

商品名 を 使った ソースコードを紹介する

表示色の説明:ASP VBScriptは <% 〜 %>
キーワードは商品名 です。 <%@LANGUAGE=VBScript%> <html> <head><META HTTP-EQUIV="Content-Type" CONTENT="text/html; charset=x-sjis"> <title>商品名をマスターから読み込んでみた</title> </head> <body> <h2>商品名をマスターから読み込んでみた</h2> <hr> <% 'ADO DB Connection オブジェクトを作成する、英文そのままじゃん Set db=Server.CreateObject("ADODB.Connection") '.Provider?プロバイダー?通信会社?じゃなくって 'データアクセスにはJet.OLEDB.4.0を使うことを設定 db.Provider = "Microsoft.Jet.OLEDB.4.0" '次に、接続DBの位置を渡すので、Server.MapPathで変換して渡す db.ConnectionString = Server.MapPath("db072.mdb") 'やっとデータベースを開ける db.open 'お約束のレコードセットの作成 'T_月別売上から全項目(*)を指定、Order Byで商品コード順にする Set rs = db.Execute("Select * From T_月別売上 Order By 商品CD") 'データの表示をテーブルで行う Response.Write "<TABLE Border='1'>" '見出しを表示する Response.Write "<TR bgcolor=#E0FFFF>" Response.Write "<TH>商品名</TH>" For n = 4 To 9 '4月から9月と見出しを表示したいので Response.Write "<TH>" & n & "月</TH>" Next Response.Write "<TH>上期計</TH>" Response.Write "</TR>" '月別の小計・総合計を保存する配列を作成する Dim sum_group(12) 'グループ合計 Dim sum_all(12) '総合計 Dim sum_code 'グループ化のコード '総合計エリア、グループ合計を初期化する For n = 1 To 12 sum_group(n) = 0 sum_all(n) = 0 Next 'グループ化のコードを初期化する sum_code = Left(rs("商品CD").Value , 1) '先頭レコードの商品コード1桁目 'お約束のEOFまでループは(データが無くなるまでループ)、 Do While rs.EOF = False 'レコードセットの.EOFがFalseの間 'グループコードが変わったかチェックする If sum_code <> Left(rs("商品CD").Value , 1) Then '小計を表示する Response.Write "<TR bgcolor=#FFE0FF>" '行を表示する Response.Write "<TD>小計</TD>" g_kamiki = 0 '小計の上期集計用の変数を初期化する For n = 4 To 9 '4〜9月 Response.Write "<TD>" & sum_group(n) & "</TD>" 'n月の値を表示 g_kamiki = g_kamiki + sum_group(n) '小計の上期のタメに計算 Next Response.Write "<TD>" & g_kamiki & "</TD>" '小計の上期計を表示 Response.Write "</TR>" '行の終わり '次のグループになるので、配列とCODEを初期化する sum_code = Left(rs("商品CD").Value , 1) '次のコードを代入 For n = 4 To 9 '小計値を初期化する sum_group(n) = 0 Next End If Response.Write "<TR>" '行を表示する 'マスターから商品名を読み込む Response.Write "<TD>" & get_sname(rs("商品CD").Value) & "</TD>" g_kamiki = 0 '集計用の変数を初期化する For n = 4 To 9 'フィールドにフィールド名でアクセスする Response.Write "<TD>" & rs("売上" & n).Value & "</TD>" '↑"売上" & nでフィールド名売上4..売上9を作成してアクセス '自分で上期を集計する g_kamiki = g_kamiki + rs("売上" & n).Value '月別、グループ、総合計を計算する sum_group(n) = sum_group(n) + rs("売上" & n).Value 'グループ sum_all(n) = sum_all(n) + rs("売上" & n).Value '総合計 Next '上期の合計を表示する Response.Write "<TD>" & g_kamiki & "</TD>" Response.Write "</TR>" '次のレコードにポインタを移動する rs.MoveNext 'これを忘れると悲惨なことに、、、 Loop 'ループを抜けたら、最後の小計を表示する '小計を表示する Response.Write "<TR bgcolor=#FFE0FF>" '行を表示する Response.Write "<TD>小計</TD>" g_kamiki = 0 '小計の上期集計用の変数を初期化する For n = 4 To 9 '4〜9月 Response.Write "<TD>" & sum_group(n) & "</TD>" 'n月の値を表示 g_kamiki = g_kamiki + sum_group(n) '小計の上期のタメに計算 Next Response.Write "<TD>" & g_kamiki & "</TD>" '小計の上期計を表示 Response.Write "</TR>" '行の終わり '総合計の表示(計算した総合計を表示する) Response.Write "<TR bgcolor=#FFFFE0>" '行を表示する Response.Write "<TD>総合計</TD>" g_kamiki = 0 '総合計の上期集計用の変数を初期化する For n = 4 To 9 '4〜9月の値を表示する Response.Write "<TD>" & sum_all(n) & "</TD>" 'n月の値を表示 g_kamiki = g_kamiki + sum_all(n) '総合計の上期のタメに計算 Next Response.Write "<TD>" & g_kamiki & "</TD>" '小計の上期計を表示 Response.Write "</TR>" '行の終わり Response.Write "</TABLE>" 'テーブルは終わりです '開いていたレコードセットを閉じる rs.Close 'データベースも閉じようよ db.Close 'お行儀よくオブジェクトも開放しましょう(通常は自動的に解放されるけど) Set db = Nothing %> <hr> 終了です。<br> </body> </html> <% '商品コードを受け取り、商品名を返す関数を作成する Function get_sname(strCODE) strSQL = "Select 商品名 From T_商品 Where 商品CD='" & strCODE & "'" Set rs_master = db.Execute(strSQL) 'SQL文の発行 If rs_master.EOF = True Then 'データ無し? get_sname = strCODE & "はエラーです" Else get_sname = rs_master("商品名").Value End If rs_Master.Close 'クローズ Set rs_master = Nothing 'と開放で後始末・・・ End Function %>

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あれ?私のページが検索に載ってない(笑)一度お試しを(私のページに、また戻ってきてね(爆))

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リンク 三流君 ASP系 の 解説を項目ごとにまとめてみました

まぁ、基本はデータの受け取りかなぁ。
・[Form等を使用したデータのやり取り]・・・ASPと言っても、HTMLの入力フォームからデータを受け取ります。POSTやGETでやりとりを押さえますか。

次は、データの入出力 で ADOを使った(ADOで接続) と SQLの解説を少々
・[ADOでMdbファイルを使う]・・・MDBと接続して、簡単な追加・更新・削除を行った。
・[ADOでExcelと接続してみた]・・・.xlsと接続してSQLを使ってみた。
・[ADOでCSVと接続してみた]・・・.CSV テキストを読み出した。※更新・削除はできません

DBが使えるので、あまり使用しないけど、普通のテキストファイル処理
・[テキストファイル処理]・・・ファイルを開いて、書き込む。1行読み込みなどを軽く



VBScriptでFormat関数が無いなど、微妙にVBAと違うけど
[VBScript関数関係の説明]・・・少し、処理を書いてみた。
[その他処理サンプル]・・・あまり良いサンプル作れなかったけど。。。
何かの参考となれば幸いです。

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[日記的なblog]← あまり更新してないけど・・・
[永遠の下書き日記?]← 恥ずかしいのであまり載せてないけど・・・
[ひとりで掲示板?] ←一人で?掲示板?ぉぃぉぃ


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現在時刻は、2018/02/20 2:17:37です。