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ASP 複数の削除データ選択 と SQL DELETE文の発行


発行する(した)SQL文は
Select * From KANSOU ORDER BY WriteTime DESC
です
削除したいデータにチェックを入れ実行ボタンを押してください
アクション日付区分NO.感想
2017/03/22 13:34:5624H全体インスタント食品
2017/03/22 13:34:26GUCHI全体ダイバーズウオッチ
2017/03/22 13:33:55VBA全体ポリタンク
2017/03/22 13:33:25ASP全体療法食
2017/03/20 12:11:0424H全体水のいらないヘアケア
2017/03/20 12:10:35GUCHI全体水・ミネラルウォーター
2017/03/20 12:10:04VBA全体紙おむつ
2017/03/20 12:09:34ASP全体家具転倒防止グッズ
2017/03/18 17:56:0224H全体ノートパソコン
2017/03/18 17:55:32GUCHI全体ダウン
2017/03/18 17:55:02VBA全体ウォータータンク
2017/03/18 17:54:33ASP全体あったかインナー
2017/03/17 21:38:1324H全体ウォーキングシューズ
2017/03/17 21:37:40GUCHI全体ミリタリーウオッチ
2017/03/17 21:37:12VBA全体缶詰
2017/03/17 21:36:42ASP全体防災セット
2017/03/16 21:24:00GUCHI全体子供靴
2017/03/16 21:23:28VBA全体携帯充電器
2017/03/16 14:03:15ASP全体VBA IE TEST
2017/03/16 8:15:05ASP全体aaaaaaaaaaaaa
2017/03/15 9:59:1424H全体ボディバッグ
2017/03/15 9:58:45GUCHI全体ボディ・フェイシャルシート
2017/03/15 9:58:14VBA全体ペットシーツ
2017/03/15 9:57:43ASP全体スポーツドリンク
2017/03/14 5:40:58ASP全体長靴
2017/03/13 22:55:2524H全体インスタント食品
2017/03/13 22:54:55GUCHI全体ダイバーズウオッチ
2017/03/13 22:54:25VBA全体ポリタンク
2017/03/13 22:53:56ASP全体療法食
2017/03/12 21:57:5724H全体
2017/03/12 21:57:27GUCHI全体非常食
2017/03/12 21:56:57VBA全体発電機
2017/03/12 21:56:26ASP全体電波時計

終了です。
データの登録(テストデータを増やす、消したら書いてね)


DELETEを使用したサンプル(ソースの紹介)

詳細解説は[http:/asp/backno/asp047.html]を見てください
下記、/cgi-bin/test/test047-2.aspのソース(中身)です

DELETE を 使った ソースコードを紹介する

表示色の説明:ASP VBScriptは <% 〜 %>
キーワードはDELETE です。 <%@LANGUAGE=VBScript%> <% Response.CacheControl = "no-cache" %> <% Response.AddHeader "Pragma", "no-cache" %> <% Response.Expires = -1 %> <html> <head><META HTTP-EQUIV="Content-Type" CONTENT="text/html; charset=x-sjis"> <title>ASP 複数の削除データ選択 と SQL DELETE文の発行</title> </head> <body> <h1>ASP 複数の削除データ選択 と SQL DELETE文の発行</h1> <% 'ADO DB Connection オブジェクトを作成する、英文そのままじゃん Set db=Server.CreateObject("ADODB.Connection") 'データアクセスにはJet.OLEDB.4.0を使うことを設定 db.Provider = "Microsoft.Jet.OLEDB.4.0" '次に、接続DBの位置を渡すので、Server.MapPathで変換して渡す db.ConnectionString = Server.MapPath("db029.mdb") 'やっとデータベースを開ける db.open 'IDが送られてきたかチェックする If IsEmpty(Request.Form("DELETE_ID")) = False Then 'IDが在りの時 'IDを条件にSQL DELETE文を作る strSQL = "DELETE From KANSOU " '感想(KANSOU)テーブルを削除するので '複数項目に対応するために、Where ID INを使用する strSQL = strSQL & " Where ID IN (" & Request.Form("DELETE_ID") & ")" Response.Write "<hr>データ削除IDは" & Request.Form("DELETE_ID") 'オマケで画面にデータ表示 Response.Write "<br>発行する(した)SQL文は<br><B><font color='green'>" Response.Write strSQL & "</font></B><br>です<hr>" 'SQL文の発行 db.Execute(strSQL) End If ' 'データ表示と削除ボタン生成 ' '一覧表示用のSQL文を作る strSQL = "Select * From KANSOU " '感想(KANSOU)テーブルから全項目(*)セレクト strSQL = strSQL & "ORDER BY WriteTime DESC" '並べ替えは時間の降順 'オマケで画面にデータ表示 Response.Write "<hr>発行する(した)SQL文は<br><B><font color='green'>" Response.Write strSQL & "</font></B><br>です<hr>" 'お約束のレコードセットの作成 SQL文の発行 Set rs = db.Execute(strSQL) 'フォームを作成する ※ACTIONで自分自身を呼ぶ Response.Write "<TD><FORM ACTION='test047-2.asp' METHOD='POST'>" Response.Write "削除したいデータにチェックを入れ実行ボタンを押してください<br>" Response.Write "<INPUT TYPE='submit' VALUE='削除実行'>" 'データの表示をテーブルで行う Response.Write "<TABLE Border='1'>" '見出しをバカっぽく、そのまま書き込む Response.Write "<TR>" Response.Write "<TD>アクション</TD>" Response.Write "<TD>日付</TD>" Response.Write "<TD>区分</TD>" Response.Write "<TD>NO.</TD>" Response.Write "<TD>感想</TD>" Response.Write "</TR>" 'お約束のEOFまでループは(データが無くなるまでループ)、 Do While rs.EOF = False 'レコードセットの.EOFがFalseの間 Response.Write "<TR>" '内容を表示する、行開始のタグ<TR> 'CHECKBOX DELETE_ID 作成 Response.Write "<TD><INPUT type='CHECKBOX' NAME='DELETE_ID' VALUE='" Response.Write rs.Fields.Item("ID") & "'></TD>" 'データの中身を表示 Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("WriteTime") & "</TD>" Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_KUBUN") & "</TD>" If rs.Fields.Item("F_NO") = 0 Then '0の全体かチェック Response.Write "<TD>全体</TD>" Else Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_NO") & "</TD>" 'NO表示 End If Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_MEMO") & "</TD>" Response.Write "</TR>" '次のレコードにポインタを移動する rs.MoveNext 'これを忘れると悲惨なことに、、、 Loop Response.Write "</TABLE>" 'テーブルは終わりです Response.Write "<INPUT TYPE='submit' VALUE='削除実行'>" Response.Write "</FORM>" rs.Close '開いていたレコードセットを閉じる db.Close 'データベースも閉じようよ Set db = Nothing 'お行儀よくオブジェクトも開放しましょう %> <HR> 終了です。<br> <A href="test029-1.asp">データの登録(テストデータを増やす、消したら書いてね)</a><br> </body> </html>

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あれ?私のページが検索に載ってない(笑)一度お試しを(私のページに、また戻ってきてね(爆))



リンク 三流君 ASP系 の 解説を項目ごとにまとめてみました

まぁ、基本はデータの受け取りかなぁ。
・[Form等を使用したデータのやり取り]・・・ASPと言っても、HTMLの入力フォームからデータを受け取ります。POSTやGETでやりとりを押さえますか。

次は、データの入出力 で ADOを使った(ADOで接続) と SQLの解説を少々
・[ADOでMdbファイルを使う]・・・MDBと接続して、簡単な追加・更新・削除を行った。
・[ADOでExcelと接続してみた]・・・.xlsと接続してSQLを使ってみた。
・[ADOでCSVと接続してみた]・・・.CSV テキストを読み出した。※更新・削除はできません

DBが使えるので、あまり使用しないけど、普通のテキストファイル処理
・[テキストファイル処理]・・・ファイルを開いて、書き込む。1行読み込みなどを軽く

VBScriptでFormat関数が無いなど、微妙にVBAと違うけど
[VBScript関数関係の説明]・・・少し、処理を書いてみた。
[その他処理サンプル]・・・あまり良いサンプル作れなかったけど。。。
何かの参考となれば幸いです。

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[日記的なblog]← あまり更新してないけど・・・
[永遠の下書き日記?]← 恥ずかしいのであまり載せてないけど・・・
[ひとりで掲示板?] ←一人で?掲示板?ぉぃぉぃ


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