Classic ASPテストページです。
情報が古いので参考程度に読んだりテストしてみてください。
共有サーバーなので、処理に時間がかかるとタイムアウトやアクセスが集中すると落ちている時がありますがご勘弁を・・・

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ASP削除データの選択 と SQL DELETE文の発行


発行する(した)SQL文は
Select * From KANSOU ORDER BY WriteTime DESC
です
アクション日付区分NO.感想
2017/09/19 21:58:13GUCHI全体ラジオ
2017/09/19 21:57:45VBA全体マスク
2017/09/19 21:57:16ASP全体ポータブル電源
2017/09/15 23:42:1424H全体ボディバッグ
2017/09/15 23:41:44GUCHI全体ボディ・フェイシャルシート
2017/09/15 23:41:14VBA全体ペットシーツ
2017/09/15 23:40:44ASP全体スポーツドリンク
2017/09/12 0:18:1524H全体
2017/09/12 0:17:46GUCHI全体非常食
2017/09/12 0:17:17VBA全体発電機
2017/09/12 0:16:48ASP全体電波時計

終了です。
データの登録(テストデータを増やす、消したら書いてね)


DELETEを使用したサンプル(ソースの紹介)

詳細解説は[http:/asp/backno/asp047.html]を見てください
下記、/cgi-bin/test/test047-1.aspのソース(中身)です

DELETE を 使った ソースコードを紹介する

表示色の説明:ASP VBScriptは <% 〜 %>
キーワードはDELETE です。 <%@LANGUAGE=VBScript%> <% Response.CacheControl = "no-cache" %> <% Response.AddHeader "Pragma", "no-cache" %> <% Response.Expires = -1 %> <html> <head><META HTTP-EQUIV="Content-Type" CONTENT="text/html; charset=x-sjis"> <title>ASP削除データの選択 と SQL DELETE文の発行</title> </head> <body> <h1>ASP削除データの選択 と SQL DELETE文の発行</h1> <% 'ADO DB Connection オブジェクトを作成する、英文そのままじゃん Set db=Server.CreateObject("ADODB.Connection") 'データアクセスにはJet.OLEDB.4.0を使うことを設定 db.Provider = "Microsoft.Jet.OLEDB.4.0" '次に、接続DBの位置を渡すので、Server.MapPathで変換して渡す db.ConnectionString = Server.MapPath("db029.mdb") 'やっとデータベースを開ける db.open 'IDが送られてきたかチェックする If IsEmpty(Request.Form("DELETE_ID")) = False Then 'IDが在りの時 'IDを条件にSQL DELETE文を作る strSQL = "DELETE From KANSOU " '感想(KANSOU)テーブルを削除するので strSQL = strSQL & " Where ID=" & Request.Form("DELETE_ID") Response.Write "<hr>データ削除IDは" & Request.Form("DELETE_ID") 'オマケで画面にデータ表示 Response.Write "<br>発行する(した)SQL文は<br><B><font color='green'>" Response.Write strSQL & "</font></B><br>です<hr>" 'SQL文の発行 db.Execute(strSQL) End If ' 'データ表示と削除ボタン生成 ' '一覧表示用のSQL文を作る strSQL = "Select * From KANSOU " '感想(KANSOU)テーブルから全項目(*)セレクト strSQL = strSQL & "ORDER BY WriteTime DESC" '並べ替えは時間の降順 'オマケで画面にデータ表示 Response.Write "<hr>発行する(した)SQL文は<br><B><font color='green'>" Response.Write strSQL & "</font></B><br>です<hr>" 'お約束のレコードセットの作成 SQL文の発行 Set rs = db.Execute(strSQL) 'データの表示をテーブルで行う Response.Write "<TABLE Border='1'>" '見出しをバカっぽく、そのまま書き込む Response.Write "<TR>" Response.Write "<TD>アクション</TD>" Response.Write "<TD>日付</TD>" Response.Write "<TD>区分</TD>" Response.Write "<TD>NO.</TD>" Response.Write "<TD>感想</TD>" Response.Write "</TR>" 'お約束のEOFまでループは(データが無くなるまでループ)、 Do While rs.EOF = False 'レコードセットの.EOFがFalseの間 Response.Write "<TR>" '内容を表示する、行開始のタグ<TR> 'フォームを作成する ※ACTIONで自分自身を呼ぶ Response.Write "<TD><FORM ACTION='test047-1.asp' METHOD='POST'>" 'IDを隠し項目(DELETE_ID)にする Response.Write "<INPUT type='hidden' NAME='DELETE_ID' VALUE='" Response.Write rs.Fields.Item("ID") & "'>" 'ボタンは普通に作成する Response.Write "<INPUT TYPE='submit' VALUE='削除'>" Response.Write "</FORM></TD>" '中身を表示 Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("WriteTime") & "</TD>" Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_KUBUN") & "</TD>" If rs.Fields.Item("F_NO") = 0 Then '0の全体かチェック Response.Write "<TD>全体</TD>" Else Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_NO") & "</TD>" 'NO表示 End If Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_MEMO") & "</TD>" Response.Write "</TR>" '次のレコードにポインタを移動する rs.MoveNext 'これを忘れると悲惨なことに、、、 Loop Response.Write "</TABLE>" 'テーブルは終わりです rs.Close '開いていたレコードセットを閉じる db.Close 'データベースも閉じようよ Set db = Nothing 'お行儀よくオブジェクトも開放しましょう %> <HR> 終了です。<br> <A href="test029-1.asp">データの登録(テストデータを増やす、消したら書いてね)</a><br> </body> </html>

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あれ?私のページが検索に載ってない(笑)一度お試しを(私のページに、また戻ってきてね(爆))

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リンク 三流君 ASP系 の 解説を項目ごとにまとめてみました

まぁ、基本はデータの受け取りかなぁ。
・[Form等を使用したデータのやり取り]・・・ASPと言っても、HTMLの入力フォームからデータを受け取ります。POSTやGETでやりとりを押さえますか。

次は、データの入出力 で ADOを使った(ADOで接続) と SQLの解説を少々
・[ADOでMdbファイルを使う]・・・MDBと接続して、簡単な追加・更新・削除を行った。
・[ADOでExcelと接続してみた]・・・.xlsと接続してSQLを使ってみた。
・[ADOでCSVと接続してみた]・・・.CSV テキストを読み出した。※更新・削除はできません

DBが使えるので、あまり使用しないけど、普通のテキストファイル処理
・[テキストファイル処理]・・・ファイルを開いて、書き込む。1行読み込みなどを軽く



VBScriptでFormat関数が無いなど、微妙にVBAと違うけど
[VBScript関数関係の説明]・・・少し、処理を書いてみた。
[その他処理サンプル]・・・あまり良いサンプル作れなかったけど。。。
何かの参考となれば幸いです。

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現在時刻は、2017/09/21 1:38:54です。