Classic ASPテストページです。
情報が古いので参考程度に読んだりテストしてみてください。
共有サーバーなので、処理に時間がかかるとタイムアウトやアクセスが集中すると落ちている時がありますがご勘弁を・・・

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分類: [Form関係] /DB系ADOを使い( [Mdb接続] [CSV接続] [Excel接続]) /[ASPでTextFileを操作] /[VBScript関数ほか]

SQL文 SELECT WHERE IN演算子を使用する

test046-3.asp

Request.QueryString("KUBUN")でASP, VBA
と、パラメータをもらったら
WHERE IN演算子を使用して、SQL文を作成してます
※文字列フィールドなので、Replace関数で細工してますが、
複数項目を選択する場合は便利です

作成した条件[WHERE F_KUBUN IN ('ASP', 'VBA') ]

発行する(した)SQL文は
Select * From KANSOU WHERE F_KUBUN IN ('ASP', 'VBA') ORDER BY WriteTime DESC
です
日付区分NO.感想
2017/11/18 12:31:56VBA全体VBA IE TEST
2017/11/18 1:46:58VBA全体ウォータータンク
2017/11/18 1:46:24ASP全体あったかインナー
2017/11/16 20:53:28ASP全体bbbbb
2017/11/16 19:55:40ASP全体NG 再提出してください
2017/11/16 19:48:39ASP全体OK 了解しました
2017/11/16 19:47:54ASP全体OK 了解しました
2017/11/15 17:09:57VBA全体ペットシーツ
2017/11/15 17:09:30ASP全体スポーツドリンク
2017/11/14 9:18:55VBA全体カセットコンロ&ガスボンベ
2017/11/14 9:18:28ASP全体長靴
2017/11/12 15:02:11VBA全体発電機
2017/11/12 15:01:43ASP全体電波時計
2017/11/10 11:19:22VBA全体マスク
2017/11/10 11:18:51ASP全体ポータブル電源
2017/11/08 22:47:10VBA全体缶詰
2017/11/08 22:46:42ASP全体防災セット

表示させたい区分をチェック(選択)して下さい
ASP系へのご意見を表示
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コンビニ系へのご意見を表示
←チェック後送信ボタンを押してください

関連項目
db029.mdbへデータ追加する


WHERE INを使用したサンプル(ソースの紹介)

詳細解説は[http:/asp/backno/asp046.html]を見てください
下記、/cgi-bin/test/test046-3.aspのソース(中身)です

WHERE IN を 使った ソースコードを紹介する

表示色の説明:ASP VBScriptは <% 〜 %>
キーワードはWHERE IN です。 <%@LANGUAGE=VBScript%> <html> <head><META HTTP-EQUIV="Content-Type" CONTENT="text/html; charset=x-sjis"> <title>SQL文 SELECT WHERE IN演算子を使用する</title> </head> <body> <h1>SQL文 SELECT WHERE IN演算子を使用する</h1> test046-3.asp<br> <hr> Request.QueryString("KUBUN")で<%=Request.QueryString("KUBUN")%><br> と、パラメータをもらったら<br> WHERE IN演算子を使用して、SQL文を作成してます<br> ※文字列フィールドなので、Replace関数で細工してますが、<br> 複数項目を選択する場合は便利です<br> <hr> <% '頭で、入力パラメーターをチェックする If IsEmpty(Request.QueryString("KUBUN")) = True Then '条件無し Response.Write "<b>条件がありませんでした</b><hr>" strWHERE = "" '条件無しに強引にする Else 'WHERE INを作成する strKUBUN = Replace(Request.QueryString("KUBUN"), ", ", "', '") strWHERE = "WHERE F_KUBUN IN ('" & strKUBUN & "') " Response.Write "作成した条件[<b>" & strWHERE & "</b>]<hr>" End If '表示の関数を呼ぶ(外側に出したかったので) Call DATA_PRINT(strWHERE) %> <HR> <FORM ACTION="test046-3.asp" METHOD="GET"> <font color="blue">表示させたい区分をチェック(選択)して下さい</font><br> <INPUT TYPE="CHECKBOX" NAME="KUBUN" VALUE="ASP">ASP系へのご意見を表示<BR> <INPUT TYPE="CHECKBOX" NAME="KUBUN" VALUE="VBA">VBA系へのご意見を表示<BR> <INPUT TYPE="CHECKBOX" NAME="KUBUN" VALUE="GUCHI">愚痴系へのご意見を表示<BR> <INPUT TYPE="CHECKBOX" NAME="KUBUN" VALUE="24H">コンビニ系へのご意見を表示<BR> <INPUT TYPE="submit" VALUE="送信">←チェック後送信ボタンを押してください </FORM> <hr> 関連項目<br> <A href="test029-1.asp">db029.mdbへデータ追加する</a><br> </body> </html> <% 'パラメータを受け取り、SQLを発行 Sub DATA_PRINT(strWHERE) 'ADO DB Connection オブジェクトを作成する、英文そのままじゃん Set db=Server.CreateObject("ADODB.Connection") '.Provider?プロバイダー?通信会社?じゃなくって 'データアクセスにはJet.OLEDB.4.0を使うことを設定 db.Provider = "Microsoft.Jet.OLEDB.4.0" '次に、接続DBの位置を渡すので、Server.MapPathで変換して渡す db.ConnectionString = Server.MapPath("db029.mdb") 'やっとデータベースを開ける db.open 'SQL文を作る strSQL = "Select * From KANSOU " '感想(KANSOU)テーブルから全項目(*)セレクト strSQL = strSQL & strWHERE '作成した条件を使用する strSQL = strSQL & "ORDER BY WriteTime DESC" '並べ替えは時間の降順 'オマケで画面にデータ表示 Response.Write "<hr>発行する(した)SQL文は<br><B><font color='green'>" Response.Write strSQL & "</font></B><br>です<hr>" 'お約束のレコードセットの作成 SQL文の発行 Set rs = db.Execute(strSQL) 'データの表示をテーブルで行う Response.Write "<TABLE Border='1'>" '見出しをバカっぽく、そのまま書き込む Response.Write "<TR>" Response.Write "<TD>日付</TD>" Response.Write "<TD>区分</TD>" Response.Write "<TD>NO.</TD>" Response.Write "<TD>感想</TD>" Response.Write "</TR>" 'お約束のEOFまでループは(データが無くなるまでループ)、 Do While rs.EOF = False 'レコードセットの.EOFがFalseの間 Response.Write "<TR>" '内容を表示する、行開始のタグ<TR> Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("WriteTime") & "</TD>" Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_KUBUN") & "</TD>" If rs.Fields.Item("F_NO") = 0 Then '0の全体かチェック Response.Write "<TD>全体</TD>" Else Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_NO") & "</TD>" 'NO表示 End If Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_MEMO") & "</TD>" Response.Write "</TR>" '次のレコードにポインタを移動する rs.MoveNext 'これを忘れると悲惨なことに、、、 Loop Response.Write "</TABLE>" 'テーブルは終わりです '開いていたレコードセットを閉じる rs.Close 'データベースも閉じようよ db.Close 'お行儀よくオブジェクトも開放しましょう(通常は自動的に解放されるけど) Set db = Nothing End Sub %>

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あれ?私のページが検索に載ってない(笑)一度お試しを(私のページに、また戻ってきてね(爆))



リンク 三流君 ASP系 の 解説を項目ごとにまとめてみました

まぁ、基本はデータの受け取りかなぁ。
・[Form等を使用したデータのやり取り]・・・ASPと言っても、HTMLの入力フォームからデータを受け取ります。POSTやGETでやりとりを押さえますか。

次は、データの入出力 で ADOを使った(ADOで接続) と SQLの解説を少々
・[ADOでMdbファイルを使う]・・・MDBと接続して、簡単な追加・更新・削除を行った。
・[ADOでExcelと接続してみた]・・・.xlsと接続してSQLを使ってみた。
・[ADOでCSVと接続してみた]・・・.CSV テキストを読み出した。※更新・削除はできません

DBが使えるので、あまり使用しないけど、普通のテキストファイル処理
・[テキストファイル処理]・・・ファイルを開いて、書き込む。1行読み込みなどを軽く

VBScriptでFormat関数が無いなど、微妙にVBAと違うけど
[VBScript関数関係の説明]・・・少し、処理を書いてみた。
[その他処理サンプル]・・・あまり良いサンプル作れなかったけど。。。
何かの参考となれば幸いです。

その他:blogや広告

[日記的なblog]← あまり更新してないけど・・・
[永遠の下書き日記?]← 恥ずかしいのであまり載せてないけど・・・
[ひとりで掲示板?] ←一人で?掲示板?ぉぃぉぃ


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現在時刻は、2017/11/18 19:19:00です。