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ASPフォームに更新のボタンを作成します

test033-1.asp

ここで、更新データを入力させ、
ACTION='test033-2.asp'

実際の更新処理(SQL UPDATE発行は)はtest033-2.aspで行ってます。
ここでは、データのIDを隠し項目で作成して、
type='hidden' NAME='UPDATE_ID' VALUE='999'
として、更新データ(Text)と一緒にtest033-2.aspを呼び出してます。
※データを入力して更新ボタンを押して、確認してみてください

ボタンを作成するために発行する(した)SQL文は
Select * From KANSOU ORDER BY WriteTime DESC
です
修正データをテキストボックスへ入れて更新ボタンを押して
アクション日付区分NO.感想
2012/02/10 4:00:02GUCHI全体TEST DATA 1 xxx
修正:
2012/02/10 2:30:58GUCHI全体TEST DATA 14 xxx
修正:
2012/02/10 1:19:45GUCHI全体TEST DATA 8 xxx
修正:
2012/02/09 10:32:57VBA全体TEST DATA 71
修正:
2012/02/07 2:30:4124H全体TEST DATA 45 xxx
修正:
2012/02/05 1:20:40VBA全体TEST DATA 94 xxx
修正:
2012/02/04 4:02:44ASP全体TEST DATA 45 xxx
修正:
2012/02/02 23:33:4224H全体水のいらないヘアケア
修正:
2012/02/02 23:33:17GUCHI全体水・ミネラルウォーター
修正:
2012/02/02 23:32:51VBA全体紙おむつ
修正:
2012/02/02 23:32:26ASP全体家具転倒防止グッズ
修正:
2012/02/02 16:15:34ASP全体TEST DATA 24
修正:
2012/02/02 13:02:35ASP全体123456
修正:
2012/02/02 1:23:46GUCHI全体TEST DATA 0 xxx
修正:
2012/01/24 23:15:24ASP全体TEST DATA 48
修正:
2012/01/24 18:57:10GUCHI全体ボディ・フェイシャルシート
修正:
2012/01/24 18:56:20ASP全体スポーツドリンク
修正:
2012/01/23 16:20:28ASP全体00
修正:
2012/01/20 11:41:06VBA全体TEST DATA 54
修正:
2012/01/19 16:48:40VBA全体TEST DATA 62
修正:
2012/01/16 1:20:07ASP全体TEST DATA 12 xxx
修正:
2012/01/12 17:21:05ASP全体TEST DATA 96
修正:
2012/01/09 10:45:4424H全体ノートパソコン
修正:
2012/01/09 10:45:18GUCHI全体ダウン
修正:
2012/01/09 10:44:53VBA全体ウォータータンク
修正:
※修正したい行のデータを変更後、更新ボタンを押して下さい

終了です。
データ確認と登録(データを増やす)
データ削除


ボタンを使用したサンプル(ソースの紹介)

詳細解説は[http:/asp/backno/asp033.html]を見てください
下記、/cgi-bin/test/test033-1.aspのソース(中身)です

ボタン を 使った ソースコードを紹介する

表示色の説明:ASP VBScriptは <% 〜 %>
キーワードはボタン です。 <%@LANGUAGE=VBScript%> <% Response.CacheControl = "no-cache" %> <% Response.AddHeader "Pragma", "no-cache" %> <% Response.Expires = -1 %> <html> <head><META HTTP-EQUIV="Content-Type" CONTENT="text/html; charset=x-sjis"> <title>ASP フォームに更新のボタンを作成します</title> </head> <body> <h1>ASPフォームに更新のボタンを作成します</h1> test033-1.asp<br> <hr> ここで、更新データを入力させ、<br> ACTION='test033-2.asp'<br> と<br> 実際の更新処理(SQL UPDATE発行は)はtest033-2.aspで行ってます。<br> ここでは、データのIDを隠し項目で作成して、<br> type='hidden' NAME='UPDATE_ID' VALUE='999'<br> として、更新データ(Text)と一緒にtest033-2.aspを呼び出してます。<br> ※データを入力して更新ボタンを押して、確認してみてください<br> <% '関数をコールする Call TEST_MAKE_DATA() %> <HR> 終了です。<br> <A href="test029-1.asp">データ確認と登録(データを増やす)</a><br> <A href="test032-1.asp">データ削除</a><br> </body> </html> <% 'データ表示と更新ボタン生成 Sub TEST_MAKE_DATA() 'ADO DB Connection オブジェクトを作成する、英文そのままじゃん Set db=Server.CreateObject("ADODB.Connection") '.Provider?プロバイダー?通信会社?じゃなくって 'データアクセスにはJet.OLEDB.4.0を使うことを設定 db.Provider = "Microsoft.Jet.OLEDB.4.0" '次に、接続DBの位置を渡すので、Server.MapPathで変換して渡す db.ConnectionString = Server.MapPath("db029.mdb") 'やっとデータベースを開ける db.open 'SQL文を作る strSQL = "Select * From KANSOU " '感想(KANSOU)テーブルから全項目(*)セレクト strSQL = strSQL & "ORDER BY WriteTime DESC" '並べ替えは時間の降順 'お約束のレコードセットの作成 SQL文の発行 Set rs = db.Execute(strSQL) 'オマケで画面にデータ表示 Response.Write "<hr>ボタンを作成するために発行する(した)SQL文は<br><B><font color='green'>" Response.Write strSQL & "</font></B><br>です<hr>" Response.Write "<b>修正データをテキストボックス</b>へ入れて更新ボタンを押して<BR>" 'データの表示をテーブルで行う Response.Write "<TABLE Border='1'>" '見出しをバカっぽく、そのまま書き込む Response.Write "<TR>" Response.Write "<TD>アクション</TD>" Response.Write "<TD>日付</TD>" Response.Write "<TD>区分</TD>" Response.Write "<TD>NO.</TD>" Response.Write "<TD>感想</TD>" Response.Write "</TR>" 'お約束のEOFまでループは(データが無くなるまでループ)、 Do While rs.EOF = False 'レコードセットの.EOFがFalseの間 'フォームを作成する Response.Write "<FORM ACTION='test033-2.asp' METHOD='POST'>" Response.Write "<TR>" '内容を表示する、行開始のタグ<TR> Response.Write "<TD>" 'IDを隠し項目(UPDATE_ID)にする Response.Write "<INPUT type='hidden' NAME='UPDATE_ID' VALUE='" Response.Write rs.Fields.Item("ID") & "'>" 'ボタンは普通に作成する Response.Write "<INPUT TYPE='submit' VALUE='更新'>" Response.Write "</TD>" '中身を表示 Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("WriteTime") & "</TD>" Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_KUBUN") & "</TD>" If rs.Fields.Item("F_NO") = 0 Then '0の全体かチェック Response.Write "<TD>全体</TD>" Else Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_NO") & "</TD>" 'NO表示 End If Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_MEMO") & "<br>" Response.Write "修正: <INPUT TYPE='text' VALUE='ここにデータを入力してね' NAME='UPD_MEMO' SIZE=40>" Response.Write "</TD>" Response.Write "</TR>" Response.Write "</FORM>" 'フォームを閉じる '次のレコードにポインタを移動する rs.MoveNext 'これを忘れると悲惨なことに、、、 Loop Response.Write "</TABLE>" 'テーブルは終わりです Response.Write "※修正したい行のデータを変更後、更新ボタンを押して下さい<BR>" '開いていたレコードセットを閉じる rs.Close 'データベースも閉じようよ db.Close 'お行儀よくオブジェクトも開放しましょう(通常は自動的に解放されるけど) Set db = Nothing End Sub %>

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あれ?私のページが検索に載ってない(笑)一度お試しを(私のページに、また戻ってきてね(爆))



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リンク 三流君 ASP系 の 解説を項目ごとにまとめてみました

まぁ、基本はデータの受け取りかなぁ。
・[Form等を使用したデータのやり取り]・・・ASPと言っても、HTMLの入力フォームからデータを受け取ります。POSTやGETでやりとりを押さえますか。

次は、データの入出力 で ADOを使った(ADOで接続) と SQLの解説を少々
・[ADOでMdbファイルを使う]・・・MDBと接続して、簡単な追加・更新・削除を行った。
・[ADOでExcelと接続してみた]・・・.xlsと接続してSQLを使ってみた。
・[ADOでCSVと接続してみた]・・・.CSV テキストを読み出した。※更新・削除はできません

DBが使えるので、あまり使用しないけど、普通のテキストファイル処理
・[テキストファイル処理]・・・ファイルを開いて、書き込む。1行読み込みなどを軽く

VBScriptでFormat関数が無いなど、微妙にVBAと違うけど
[VBScript関数関係の説明]・・・少し、処理を書いてみた。
[その他処理サンプル]・・・あまり良いサンプル作れなかったけど。。。
何かの参考となれば幸いです。

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