Classic ASPテストページです。
情報が古いので参考程度に読んだりテストしてみてください。
共有サーバーなので、処理に時間がかかるとタイムアウトやアクセスが集中すると落ちている時がありますがご勘弁を・・・

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分類: [Form関係] /DB系ADOを使い( [Mdb接続] [CSV接続] [Excel接続]) /[ASPでTextFileを操作] /[VBScript関数ほか]

ASP フォームに削除のボタンを作成します

test032-1.asp

ACTION='test032-2.asp'

実際の削除処理はtest032-2.aspで、
ここでは、データのIDを隠し項目で作成して、ボタンを押させる仕組みです
type='hidden' NAME='DELETE_ID' VALUE='999'
として、test032-2.aspを呼び出してます。
※削除ボタンを押して、遊んでみてください


表示用に発行する(した)SQL文は
Select * From KANSOU ORDER BY WriteTime DESC
です
このSQLでIDを取得して、削除のボタンを作ります
アクション日付区分NO.感想
2018/06/25 18:24:21ASP全体VBA IE TEST
2018/06/25 17:25:41ASP全体VBA IE TEST
2018/06/25 13:26:00ASP全体VBA IE TEST
2018/06/25 11:53:09ASP全体VBA IE TEST
2018/06/25 1:34:5624H全体布団セット&毛布
2018/06/25 1:34:28GUCHI全体子供靴
2018/06/25 1:34:01VBA全体携帯充電器
2018/06/25 1:33:33ASP全体介護用オムツ
2018/06/24 4:15:4024H全体ボディバッグ
2018/06/24 4:15:13GUCHI全体ボディ・フェイシャルシート
2018/06/24 4:14:46VBA全体ペットシーツ
2018/06/24 4:14:19ASP全体スポーツドリンク
2018/06/23 6:08:4224H全体ジャージ
2018/06/23 6:08:15GUCHI全体ガソリン携行缶
2018/06/23 6:07:48VBA全体カセットコンロ&ガスボンベ
2018/06/23 6:07:21ASP全体長靴
2018/06/22 6:53:47GUCHI全体ダイバーズウオッチ
2018/06/22 6:53:20VBA全体ポリタンク
2018/06/22 6:52:54ASP全体療法食
2018/06/21 16:52:3924H全体
2018/06/21 16:52:11GUCHI全体非常食
2018/06/21 16:51:43VBA全体発電機
2018/06/21 16:51:15ASP全体電波時計
2018/06/21 0:13:3524H全体
2018/06/21 0:13:07GUCHI全体非常食
2018/06/21 0:12:41VBA全体発電機
2018/06/21 0:12:15ASP全体電波時計
2018/06/14 6:20:1624H全体ジャージ
2018/06/13 2:33:21GUCHI全体ダイバーズウオッチ
2018/06/12 21:17:26VBA全体発電機
2018/06/11 1:58:55ASP全体家具転倒防止グッズ

終了です。
データ確認と登録


ボタンを使用したサンプル(ソースの紹介)

詳細解説は[http:/asp/backno/asp032.html]を見てください
下記、/cgi-bin/test/test032-1.aspのソース(中身)です

ボタン を 使った ソースコードを紹介する

表示色の説明:ASP VBScriptは <% 〜 %>
キーワードはボタン です。 <%@LANGUAGE=VBScript%> <% Response.CacheControl = "no-cache" %> <% Response.AddHeader "Pragma", "no-cache" %> <% Response.Expires = -1 %> <html> <head><META HTTP-EQUIV="Content-Type" CONTENT="text/html; charset=x-sjis"> <title>ASP フォームに削除のボタンを作成します</title> </head> <body> <h1>ASP フォームに削除のボタンを作成します</h1> test032-1.asp<br> <hr> ACTION='test032-2.asp'<br> と<br> 実際の削除処理はtest032-2.aspで、<br> ここでは、データのIDを隠し項目で作成して、ボタンを押させる仕組みです<br> type='hidden' NAME='DELETE_ID' VALUE='999'<br> として、test032-2.aspを呼び出してます。<br> ※削除ボタンを押して、遊んでみてください<br> <hr> <% '関数をコールする Call TEST_MAKE_DATA() %> <HR> 終了です。<br> <A href="test029-1.asp">データ確認と登録</a><br> </body> </html> <% 'データ表示と削除ボタン生成 Sub TEST_MAKE_DATA() 'ADO DB Connection オブジェクトを作成する、英文そのままじゃん Set db=Server.CreateObject("ADODB.Connection") '.Provider?プロバイダー?通信会社?じゃなくって 'データアクセスにはJet.OLEDB.4.0を使うことを設定 db.Provider = "Microsoft.Jet.OLEDB.4.0" '次に、接続DBの位置を渡すので、Server.MapPathで変換して渡す db.ConnectionString = Server.MapPath("db029.mdb") 'やっとデータベースを開ける db.open 'SQL文を作る strSQL = "Select * From KANSOU " '感想(KANSOU)テーブルから全項目(*)セレクト strSQL = strSQL & "ORDER BY WriteTime DESC" '並べ替えは時間の降順 'オマケで画面にデータ表示 Response.Write "<hr>表示用に発行する(した)SQL文は<br><Big><font color='green'>" Response.Write strSQL & "</font></Big><br>です<br>" Response.Write "このSQLでIDを取得して、削除のボタンを作ります<hr>" 'お約束のレコードセットの作成 SQL文の発行 Set rs = db.Execute(strSQL) 'データの表示をテーブルで行う Response.Write "<TABLE Border='1'>" '見出しをバカっぽく、そのまま書き込む Response.Write "<TR>" Response.Write "<TD>アクション</TD>" Response.Write "<TD>日付</TD>" Response.Write "<TD>区分</TD>" Response.Write "<TD>NO.</TD>" Response.Write "<TD>感想</TD>" Response.Write "</TR>" 'お約束のEOFまでループは(データが無くなるまでループ)、 Do While rs.EOF = False 'レコードセットの.EOFがFalseの間 Response.Write "<TR>" '内容を表示する、行開始のタグ<TR> 'フォームを作成する Response.Write "<TD><FORM ACTION='test032-2.asp' METHOD='POST'>" 'IDを隠し項目(DELETE_ID)にする Response.Write "<INPUT type='hidden' NAME='DELETE_ID' VALUE='" Response.Write rs.Fields.Item("ID") & "'>" 'ボタンは普通に作成する Response.Write "<INPUT TYPE='submit' VALUE='削除'>" Response.Write "</FORM></TD>" '中身を表示 Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("WriteTime") & "</TD>" Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_KUBUN") & "</TD>" If rs.Fields.Item("F_NO") = 0 Then '0の全体かチェック Response.Write "<TD>全体</TD>" Else Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_NO") & "</TD>" 'NO表示 End If Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_MEMO") & "</TD>" Response.Write "</TR>" '次のレコードにポインタを移動する rs.MoveNext 'これを忘れると悲惨なことに、、、 Loop Response.Write "</TABLE>" 'テーブルは終わりです '開いていたレコードセットを閉じる rs.Close 'データベースも閉じようよ db.Close 'お行儀よくオブジェクトも開放しましょう(通常は自動的に解放されるけど) Set db = Nothing End Sub %>


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あれ?私のページが検索に載ってない(笑)一度お試しを(私のページに、また戻ってきてね(爆))

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リンク 三流君 ASP系 の 解説を項目ごとにまとめてみました

まぁ、基本はデータの受け取りかなぁ。
・[Form等を使用したデータのやり取り]・・・ASPと言っても、HTMLの入力フォームからデータを受け取ります。POSTやGETでやりとりを押さえますか。

次は、データの入出力 で ADOを使った(ADOで接続) と SQLの解説を少々
・[ADOでMdbファイルを使う]・・・MDBと接続して、簡単な追加・更新・削除を行った。
・[ADOでExcelと接続してみた]・・・.xlsと接続してSQLを使ってみた。
・[ADOでCSVと接続してみた]・・・.CSV テキストを読み出した。※更新・削除はできません

DBが使えるので、あまり使用しないけど、普通のテキストファイル処理
・[テキストファイル処理]・・・ファイルを開いて、書き込む。1行読み込みなどを軽く



VBScriptでFormat関数が無いなど、微妙にVBAと違うけど
[VBScript関数関係の説明]・・・少し、処理を書いてみた。
[その他処理サンプル]・・・あまり良いサンプル作れなかったけど。。。
何かの参考となれば幸いです。

その他:blogや広告↓
[日記的なblog]← あまり更新してないけど・・・
[永遠の下書き日記?]← 恥ずかしいのであまり載せてないけど・・・
[ひとりで掲示板?] ←一人で?掲示板?ぉぃぉぃ


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現在時刻は、2018/06/25 21:08:23です。