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ASP フォームに削除のボタンを作成します

test032-1.asp

ACTION='test032-2.asp'

実際の削除処理はtest032-2.aspで、
ここでは、データのIDを隠し項目で作成して、ボタンを押させる仕組みです
type='hidden' NAME='DELETE_ID' VALUE='999'
として、test032-2.aspを呼び出してます。
※削除ボタンを押して、遊んでみてください


表示用に発行する(した)SQL文は
Select * From KANSOU ORDER BY WriteTime DESC
です
このSQLでIDを取得して、削除のボタンを作ります
アクション日付区分NO.感想
2017/01/18 11:26:0324H全体ここにデータを入力してね
2017/01/17 19:45:0224H全体
2017/01/17 8:03:16GUCHI全体ミリタリーウオッチ
2017/01/17 8:02:46VBA全体缶詰
2017/01/17 8:02:16ASP全体防災セット
2017/01/14 0:22:2624H全体ジャージ
2017/01/14 0:21:57GUCHI全体ガソリン携行缶
2017/01/14 0:21:27VBA全体カセットコンロ&ガスボンベ
2017/01/14 0:20:59ASP全体長靴
2017/01/13 11:57:21ASP全体VBA IE TEST
2017/01/13 11:57:01ASP全体VBA IE TEST
2017/01/13 9:22:4224H全体インスタント食品
2017/01/13 9:22:13GUCHI全体ダイバーズウオッチ
2017/01/13 9:21:43VBA全体ポリタンク
2017/01/13 9:21:14ASP全体療法食
2017/01/11 7:31:24VBA全体紙おむつ
2017/01/11 7:30:55ASP全体家具転倒防止グッズ
2017/01/07 11:28:58GUCHI全体子供靴
2017/01/07 11:28:28VBA全体携帯充電器
2017/01/07 11:27:58ASP全体介護用オムツ
2017/01/04 4:22:0324H全体インスタント食品
2017/01/04 4:21:02VBA全体ポリタンク
2017/01/04 4:20:33ASP全体療法食
2017/01/02 9:30:48VBA全体紙おむつ
2016/12/28 16:50:31ASP全体TEST DATA 13
2016/12/27 17:29:1924H全体ノートパソコン
2016/12/27 17:28:50GUCHI全体ダウン
2016/12/27 17:27:50ASP全体あったかインナー

終了です。
データ確認と登録


ボタンを使用したサンプル(ソースの紹介)

詳細解説は[http:/asp/backno/asp032.html]を見てください
下記、/cgi-bin/test/test032-1.aspのソース(中身)です

ボタン を 使った ソースコードを紹介する

表示色の説明:ASP VBScriptは <% 〜 %>
キーワードはボタン です。 <%@LANGUAGE=VBScript%> <% Response.CacheControl = "no-cache" %> <% Response.AddHeader "Pragma", "no-cache" %> <% Response.Expires = -1 %> <html> <head><META HTTP-EQUIV="Content-Type" CONTENT="text/html; charset=x-sjis"> <title>ASP フォームに削除のボタンを作成します</title> </head> <body> <h1>ASP フォームに削除のボタンを作成します</h1> test032-1.asp<br> <hr> ACTION='test032-2.asp'<br> と<br> 実際の削除処理はtest032-2.aspで、<br> ここでは、データのIDを隠し項目で作成して、ボタンを押させる仕組みです<br> type='hidden' NAME='DELETE_ID' VALUE='999'<br> として、test032-2.aspを呼び出してます。<br> ※削除ボタンを押して、遊んでみてください<br> <hr> <% '関数をコールする Call TEST_MAKE_DATA() %> <HR> 終了です。<br> <A href="test029-1.asp">データ確認と登録</a><br> </body> </html> <% 'データ表示と削除ボタン生成 Sub TEST_MAKE_DATA() 'ADO DB Connection オブジェクトを作成する、英文そのままじゃん Set db=Server.CreateObject("ADODB.Connection") '.Provider?プロバイダー?通信会社?じゃなくって 'データアクセスにはJet.OLEDB.4.0を使うことを設定 db.Provider = "Microsoft.Jet.OLEDB.4.0" '次に、接続DBの位置を渡すので、Server.MapPathで変換して渡す db.ConnectionString = Server.MapPath("db029.mdb") 'やっとデータベースを開ける db.open 'SQL文を作る strSQL = "Select * From KANSOU " '感想(KANSOU)テーブルから全項目(*)セレクト strSQL = strSQL & "ORDER BY WriteTime DESC" '並べ替えは時間の降順 'オマケで画面にデータ表示 Response.Write "<hr>表示用に発行する(した)SQL文は<br><Big><font color='green'>" Response.Write strSQL & "</font></Big><br>です<br>" Response.Write "このSQLでIDを取得して、削除のボタンを作ります<hr>" 'お約束のレコードセットの作成 SQL文の発行 Set rs = db.Execute(strSQL) 'データの表示をテーブルで行う Response.Write "<TABLE Border='1'>" '見出しをバカっぽく、そのまま書き込む Response.Write "<TR>" Response.Write "<TD>アクション</TD>" Response.Write "<TD>日付</TD>" Response.Write "<TD>区分</TD>" Response.Write "<TD>NO.</TD>" Response.Write "<TD>感想</TD>" Response.Write "</TR>" 'お約束のEOFまでループは(データが無くなるまでループ)、 Do While rs.EOF = False 'レコードセットの.EOFがFalseの間 Response.Write "<TR>" '内容を表示する、行開始のタグ<TR> 'フォームを作成する Response.Write "<TD><FORM ACTION='test032-2.asp' METHOD='POST'>" 'IDを隠し項目(DELETE_ID)にする Response.Write "<INPUT type='hidden' NAME='DELETE_ID' VALUE='" Response.Write rs.Fields.Item("ID") & "'>" 'ボタンは普通に作成する Response.Write "<INPUT TYPE='submit' VALUE='削除'>" Response.Write "</FORM></TD>" '中身を表示 Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("WriteTime") & "</TD>" Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_KUBUN") & "</TD>" If rs.Fields.Item("F_NO") = 0 Then '0の全体かチェック Response.Write "<TD>全体</TD>" Else Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_NO") & "</TD>" 'NO表示 End If Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_MEMO") & "</TD>" Response.Write "</TR>" '次のレコードにポインタを移動する rs.MoveNext 'これを忘れると悲惨なことに、、、 Loop Response.Write "</TABLE>" 'テーブルは終わりです '開いていたレコードセットを閉じる rs.Close 'データベースも閉じようよ db.Close 'お行儀よくオブジェクトも開放しましょう(通常は自動的に解放されるけど) Set db = Nothing End Sub %>

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あれ?私のページが検索に載ってない(笑)一度お試しを(私のページに、また戻ってきてね(爆))

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リンク 三流君 ASP系 の 解説を項目ごとにまとめてみました

まぁ、基本はデータの受け取りかなぁ。
・[Form等を使用したデータのやり取り]・・・ASPと言っても、HTMLの入力フォームからデータを受け取ります。POSTやGETでやりとりを押さえますか。

次は、データの入出力 で ADOを使った(ADOで接続) と SQLの解説を少々
・[ADOでMdbファイルを使う]・・・MDBと接続して、簡単な追加・更新・削除を行った。
・[ADOでExcelと接続してみた]・・・.xlsと接続してSQLを使ってみた。
・[ADOでCSVと接続してみた]・・・.CSV テキストを読み出した。※更新・削除はできません

DBが使えるので、あまり使用しないけど、普通のテキストファイル処理
・[テキストファイル処理]・・・ファイルを開いて、書き込む。1行読み込みなどを軽く



VBScriptでFormat関数が無いなど、微妙にVBAと違うけど
[VBScript関数関係の説明]・・・少し、処理を書いてみた。
[その他処理サンプル]・・・あまり良いサンプル作れなかったけど。。。
何かの参考となれば幸いです。

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