SQL INSERT INTO文を使用して、コメント書込み

'SQL文を作る
strSQL = "INSERT INTO KANSOU (F_KUBUN, F_NO, F_MEMO, WriteTime) VALUES ("
〜と文字列でSQL文を作成して、
db.Execute(strSQL)
でSQL文を発行してます

ASPプログラムのコメントはRemか'シングルコーテーションです
<-- XXX -->はhtmlのコメントです

※検索で ASP コメント とすると間違ってこのページが表示されるので(笑) test029-2.asp

エラー 文字数が0 または 20文字を超えました

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愚痴系メルマガ
コンビニのオモテとウラ
感想(MAX20文字):


終了です。
※最近、英語の連続書き込みが多いので、スペース/空白を詰めてます。

DB内のデータを確認
DB:db029.mdb
確認用に発行したSQL:Select * From KANSOU Order by WriteTime DESC
IDF_KUBUNF_NOF_MEMOWriteTime
26291GUCHI0ラジオ2017/09/19 21:58:13
26290VBA0マスク2017/09/19 21:57:45
26289ASP0ポータブル電源2017/09/19 21:57:16
2628824H0ボディバッグ2017/09/15 23:42:14
26287GUCHI0ボディ・フェイシャルシート2017/09/15 23:41:44
26286VBA0ペットシーツ2017/09/15 23:41:14
26285ASP0スポーツドリンク2017/09/15 23:40:44
2628124H02017/09/12 0:18:15
26280GUCHI0非常食2017/09/12 0:17:46
26279VBA0発電機2017/09/12 0:17:17
26278ASP0電波時計2017/09/12 0:16:48

再度データを登録する


INSERT INTOを使用したサンプル(ソースの紹介)

詳細解説は[http:/asp/backno/asp029.html]を見てください
下記、/cgi-bin/test/test029-2.aspのソース(中身)です

INSERT INTO を 使った ソースコードを紹介する

表示色の説明:ASP VBScriptは <% 〜 %>
キーワードはINSERT INTO です。 <%@LANGUAGE=VBScript%> <% Response.CacheControl = "no-cache" %> <% Response.AddHeader "Pragma", "no-cache" %> <% Response.Expires = -1 %> <html> <head> <META HTTP-EQUIV="Content-Type" CONTENT="text/html; charset=x-sjis"> <title>SQL INSERT INTO文を使用して、コメント書込み</title> </head> <body> <h1>SQL INSERT INTO文を使用して、コメント書込み</h1> 'SQL文を作る<br> strSQL = "<b>INSERT INTO</b> KANSOU (F_KUBUN, F_NO, F_MEMO, WriteTime) VALUES ("<br> 〜と文字列でSQL文を作成して、<br> db.Execute(strSQL)<br> でSQL文を発行してます<br> <hr> <Font Color="red">ASPプログラムのコメントはRemか'シングルコーテーションです<br> &lt;-- XXX --&gt;はhtmlのコメントです</font><br> ※検索で ASP コメント とすると間違ってこのページが表示されるので(笑) <!-- コメントですよ(笑) --> test029-2.asp<br> <hr> <% '頭で、入力パラメーターの文字数をチェックする If Mid("" & Request.Form("KUBUN"), 4, 1) = "," Or Len(Request.Form("MEMO")) = 0 Or Len(Request.Form("MEMO")) > 20 Then Response.Write "<b>エラー 文字数が0 または 20文字を超えました</b><br>" 'エラーメッセージの表示 %> <p>感想を書き込んでください。</p> <FORM ACTION="test029-2.asp" METHOD="POST" NAME="inputTEST" id="test029"> <INPUT TYPE="HIDDEN" NAME="NO" VALUE="0"> <b>メルマガ区分選択:</b><br> <INPUT TYPE="RADIO" NAME="KUBUN" VALUE="ASP" CHECKED>ASPで遊ぶ、失敗する<br> <INPUT TYPE="RADIO" NAME="KUBUN" VALUE="VBA" >VBAで楽しく<br> <INPUT TYPE="RADIO" NAME="KUBUN" VALUE="GUCHI" >愚痴系メルマガ<br> <INPUT TYPE="RADIO" NAME="KUBUN" VALUE="24H" >コンビニのオモテとウラ<br> <b>感想(MAX20文字):</b> <% Randomize : zz = Chr(&h22) & "TEST DATA " & Int(Rnd * 100) & Chr(&h22) %> <INPUT TYPE="TEXT" NAME="MEMO" SIZE=60 VALUE=<%=zz%>><br> <br> <INPUT TYPE="SUBMIT" NAME="btnSUBMIT" VALUE="書 込"> <INPUT TYPE="RESET" NAME="btnRESET" VALUE="クリア"> </FORM> <% Else 'データが入力されていたら、 '書き込み関数を呼ぶ(外側に出したかったので) Call TEST_WRITE() End If 'If文もここで終わり %> <HR> 終了です。<br> <s><font color="red"><b>※最近、英語の連続書き込みが多いので、スペース/空白を詰めてます。</b></font></s><br> <hr> <A href="test029-1.asp">再度データを登録する</a><br> </body> </html> <% 'データを受け取り、DBへ書き込むつもり Sub TEST_WRITE() 'ADO DB Connection オブジェクトを作成する、英文そのままじゃん Set db=Server.CreateObject("ADODB.Connection") '.Provider?プロバイダー?通信会社?じゃなくって 'データアクセスにはJet.OLEDB.4.0を使うことを設定 db.Provider = "Microsoft.Jet.OLEDB.4.0" '次に、接続DBの位置を渡すので、Server.MapPathで変換して渡す db.ConnectionString = Server.MapPath("db029.mdb") 'やっとデータベースを開ける db.open 'あまり意味無いけど、変数に代入 strKUBUN = Left(Request.Form("KUBUN"), 5) strNO = Left(Request.Form("NO"), 3) 'HTMLEncodeで文字を変換して書き込む、2重変換に注意だけど、テストだからイッカな strMEMO = Server.HTMLEncode(Left(Request.Form("MEMO"),18)) 'Max18文字にする '英語の連続書き込みが最近多いので、スペースをつぶす 'strMEMO = Replace(strMEMO, " ", "") 'スパムの嵐が過ぎ去ったので?コメントにする。 '↑この処理は、普通は使わないので、、、※スペースを削除して英文スパムをテストデータに(笑) 'SQL文を作る strSQL = "INSERT INTO KANSOU (F_KUBUN, F_NO, F_MEMO, WriteTime) VALUES (" strSQL = strSQL & "'" & strKUBUN & "'" '区分 strSQL = strSQL & ", " & strNO '番号 strSQL = strSQL & ", '" & strMEMO & "'" '感想メモ strSQL = strSQL & ", #" & now & "#)" '現在時刻、日付型は#で囲む 'SQL文を発行 db.Execute(strSQL) 'オマケで画面にデータ表示 Response.Write "<hr>発行する(した)SQL文は<br><B><font color='green'>" Response.Write strSQL & "</font></B><br>です<hr>" 'データベースも閉じようよ db.Close 'お行儀よくオブジェクトも開放しましょう(通常は自動的に解放されるけど) Set db = Nothing End Sub %>

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あれ?私のページが検索に載ってない(笑)一度お試しを(私のページに、また戻ってきてね(爆))

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リンク 三流君 ASP系 の 解説を項目ごとにまとめてみました

まぁ、基本はデータの受け取りかなぁ。
・[Form等を使用したデータのやり取り]・・・ASPと言っても、HTMLの入力フォームからデータを受け取ります。POSTやGETでやりとりを押さえますか。

次は、データの入出力 で ADOを使った(ADOで接続) と SQLの解説を少々
・[ADOでMdbファイルを使う]・・・MDBと接続して、簡単な追加・更新・削除を行った。
・[ADOでExcelと接続してみた]・・・.xlsと接続してSQLを使ってみた。
・[ADOでCSVと接続してみた]・・・.CSV テキストを読み出した。※更新・削除はできません

DBが使えるので、あまり使用しないけど、普通のテキストファイル処理
・[テキストファイル処理]・・・ファイルを開いて、書き込む。1行読み込みなどを軽く



VBScriptでFormat関数が無いなど、微妙にVBAと違うけど
[VBScript関数関係の説明]・・・少し、処理を書いてみた。
[その他処理サンプル]・・・あまり良いサンプル作れなかったけど。。。
何かの参考となれば幸いです。

その他:blogや広告↓
[日記的なblog]← あまり更新してないけど・・・
[永遠の下書き日記?]← 恥ずかしいのであまり載せてないけど・・・
[ひとりで掲示板?] ←一人で?掲示板?ぉぃぉぃ


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現在時刻は、2017/09/21 1:34:44です。