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ASPからMDBファイルにアクセスしてみる Microsoft.Jet.OLEDB.4.0

test026-1.asp

Set db=Server.CreateObject("ADODB.Connection")
db.Provider = "Microsoft.Jet.OLEDB.4.0"
db.ConnectionString = Server.MapPath("db026.mdb")
db.open
なんて感じで、簡単にASPからAccessMDBへ接続できます。
(db026.mdbと接続してます)
※ソースや他のサンプルを見て、確認してみてください。

IDF_TITLEF_MEMOWriteTime
275お礼(^。^)いつもタメにならないメルマガありがとう2003/04/25 11:53:22
3134PRIDE28ホジョリオ=ノゲイラ2004/02/16 10:23:08
3212すきすきロックすきだよ2004/02/26 0:50:46
3272この世の外へクラブ2004/03/04 8:56:33
3294覚えもしもし2004/03/06 16:17:45
3357040315テスト入力2004/03/15 12:39:34
3368Yeahドンガバチョ2004/03/15 23:29:23
4857aaaccc2005/07/14 16:03:06
48721234562005/08/23 12:08:22
487601022005/08/26 11:03:44
4896タイトルあうぉ2005/09/26 20:56:44
4902A-BOY電車2005/09/28 16:15:32
4989PANYAあと少し2005/10/26 16:20:01
5351テスト解らん2006/05/02 11:51:09
5426AUTOcontrol userpasswords22006/07/17 12:54:47
5436これはタイトルメモメモ2006/10/20 0:36:09
5458aaaaaaaaaaaa2007/01/24 0:25:28
5464abcjjj2007/02/16 13:26:24
5474afad222007/03/15 10:34:22
5478fddfvdfbdjcdsbckjdsbck2007/04/06 22:56:07
5479何?何って?2007/04/09 23:24:24
5505てすとできるかな?2007/05/30 18:02:13
5675IE操作UWSC使用が正解 変な記事書き続けるなボケ2007/09/09 23:31:41
5696aa2007/09/19 19:04:19
5968oktest2008/03/02 13:30:49
6025解らん使えないサイトだな2008/05/03 5:23:24
6026説明が下手理解が難しい・・・2008/05/04 4:57:50
6027こんにちわ!!いつも三流君見てます!!ちょぉ好きだおおお((年上さまにむかってすみせんほんとだあい好きですがんばってください!!2008/05/05 23:03:29
6028たまに見てます●チョー大嫌い がんばら内で四んで下さい●2008/05/06 5:58:32
6034Hi. Very interesting site! Thanks!2008/05/15 0:37:58
6035KY空気読め2008/05/15 11:43:01
6037メッセージ消すなよよくわからない2008/05/16 0:35:00

終了です。

コーヒーブレイク たまには寄り道、休憩も(↓広告です):
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Microsoft.Jet.OLEDB.4.0を使用したサンプル(ソースの紹介)

詳細解説は[http:/asp/backno/asp026.html]を見てください
下記、/cgi-bin/test/test026-1.aspのソース(中身)です

Microsoft.Jet.OLEDB.4.0 を 使った ソースコードを紹介する

表示色の説明:ASP VBScriptは <% 〜 %>
キーワードはMicrosoft.Jet.OLEDB.4.0 です。 <%@LANGUAGE=VBScript%> <html> <head> <META HTTP-EQUIV="Content-Type" CONTENT="text/html; charset=x-sjis"> <title>ASPからMDBファイルにアクセスしてみる Microsoft.Jet.OLEDB.4.0</title> </head> <body> <h1>ASPからMDBファイルにアクセスしてみる Microsoft.Jet.OLEDB.4.0</h1> test026-1.asp<br> <hr> Set db=Server.CreateObject(&quot;ADODB.Connection&quot;)<br> db.Provider = &quot;Microsoft.Jet.OLEDB.4.0&quot;<br> db.ConnectionString = Server.MapPath(&quot;db026.mdb&quot;)<br> db.open<br> なんて感じで、簡単にASPからAccessMDBへ接続できます。<br> (db026.mdbと接続してます)<br> ※ソースや他のサンプルを見て、確認してみてください。<br> <hr> <% 'ADO DB Connection オブジェクトを作成する、英文そのままじゃん Set db=Server.CreateObject("ADODB.Connection") '.Provider?プロバイダー?通信会社?じゃなくって 'データアクセスにはJet.OLEDB.4.0を使うことを設定 db.Provider = "Microsoft.Jet.OLEDB.4.0" '次に、接続DBの位置を渡すので、Server.MapPathで変換して渡す db.ConnectionString = Server.MapPath("db026.mdb") 'やっとデータベースを開ける db.open 'お約束のレコードセットの作成 テーブル名TESTから全項目(*)を指定 Set rs = db.Execute("Select * From TEST") 'データの表示をテーブルで行う Response.Write "<TABLE Border='1'>" '見出しをバカっぽく、そのまま書き込む Response.Write "<TR>" Response.Write "<TD>ID</TD>" Response.Write "<TD>F_TITLE</TD>" Response.Write "<TD>F_MEMO</TD>" Response.Write "<TD>WriteTime</TD>" Response.Write "</TR>" 'お約束のEOFまでループは(データが無くなるまでループ)、 Do While rs.EOF = False 'レコードセットの.EOFがFalseの間 Response.Write "<TR>" '内容を表示する Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("ID") & "</TD>" Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_TITLE") & "</TD>" Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("F_MEMO") & "</TD>" Response.Write "<TD>" & rs.Fields.Item("WriteTime") & "</TD>" Response.Write "</TR>" '次のレコードにポインタを移動する rs.MoveNext 'これを忘れると悲惨なことに、、、 Loop Response.Write "</TABLE>" 'テーブルは終わりです '開いていたレコードセットを閉じる rs.Close 'データベースも閉じようよ db.Close 'お行儀よくオブジェクトも開放しましょう(通常は自動的に解放されるけど) Set db = Nothing %> <hr> 終了です。<br> </body> </html>

最近発売の雑誌を紹介する

科学や技術の雑誌です。
  1. 農業と経済 2008年 06月号
  2. 省エネルギー 2008年 05月号
  3. 設備と管理 2008年 06月号
  4. 電気計算 2008年 06月号
  5. 電気店 2008年 06月号
  6. 電気評論 2008年 05月号
  7. 電気と工事 2008年 06月号
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  3. [477451070X]- 虫歯はクスリで治る!―最新歯科治療3Mix-MP法
  4. [4022503092]- ロストジェネレーション―さまよう2000万人
  5. [4022732067]- カラシニコフ自伝 世界一有名な銃を創った男 (朝日新書 106)
  6. [4569698832]- IT投資は3年で回収できる

Googleで関連項目を検索する

LANGUAGE=VBScript + [キーワード:Microsoft.Jet.OLEDB.4.0] Sub|Function プログラム|プログラミング
↓で検索するとプログラムの例 Sub/Function でまとまったHP

Google

あれ?私のページが検索に載ってない(笑)一度お試しを(私のページに、また戻ってきてね(爆))

ASPでDBはMDBを使用して、SQL文を発行するサンプル

テスト実行とサンプルソース

ASP系、ADO使用、MDB接続、SQL発行、メルマガ解説リンク

[No.26 MDBファイルにアクセスしてみたADODB.Connection]
[No.27 SQL INSERT INTO文でデータの追加]
[No.28 SQL ORDER BYでデータの並べ替え]
[No.30 SQL SELECT文WHERE句を使って条件検索]
[No.32 SQL DELETE文でデータを削除してみた]

[No.33 SQL UPDATE文でデータを更新する]
[No.38 SQL GROUP BY句 で グループ化する]
[No.39 SQL GROUP BY句 で グループ化 集計結果を並べ替えする]
[No.40 MDBへのSQL文 Format関数使用]
[No.43 SQL文 HAVING句でGroup化されたレコードに条件設定する]

[No.44 MDBを使ったアンケート集計を作る]
[No.46 SQL文 SELECT WHERE句でIN演算子を使用して複数条件を選択する]
[No.47 いろいろな削除処理で遊んでみた(笑)]
[No.70 SQL Select DISTINCT キーワードで重複結果の出力をハジク]
[No.73 テーブルをつなげて商品名を取得する方法]

[No.74 演算フィールドを作成する]
[No.75 SQL UNION演算子 で 表をつなげたレコードセットの作成]
[No.76 小計・合計の表示、SQLで小細工の嵐(笑)]
[No.77 SQL AS演算子で別名管理]
[No.82 ページ単位の表示にチャレンジしてみた]

[No.83 Select TOP 20 と Select Top n PERCENT で遊ぶ]
[No.87 ADO SQL Like演算子で部分検索する]
[No.88 SQL HAVING句でSUMした値をチェックする]
[No.89 SQL 集計関数MAXと副問い合わせ(サブクエリー)]

三流解説とリンクページを紹介

ASP系の解説を項目ごとにまとめてみました

[ASP Form等を使用したデータのやり取り]
[ASP その他処理サンプル]
[ASP テキストファイル処理]
[ASP VBScript関数関係の説明]
[ASP ADOでMdbファイルを使う]
[ASP ADOでExcelと接続してみた]

その他:blogや広告↓
[日記的なblog]← あまり更新してないけど・・・
[三流なプログラムコード]← 恥ずかしいのであまり載せてないけど・・・
[通販商品の足跡を紹介] ←通販商品などを紹介してます


現在時刻は、2008/05/18 7:45:46です。
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